イジメ



    (出典 www.publicdomainpictures.net)



    1 ばーど ★ :2017/12/05(火) 19:00:00.64

     「おまえみたいながんウイルスがいると会社の雰囲気が悪くなる」などの暴言でうつ病になったとして、兵庫県川西市の40代の男性が勤務していたマンション建設会社「東建コーポレーション」(名古屋市)と元上司に計約750万円の損害賠償を求めた訴訟で、名古屋地裁は5日、パワハラを認定、計約160万円の賠償を命じた。

     元上司は「教育的指導だった」とパワハラを否定し、同社も相談窓口の設置など適切な対策を取ったと主張したが、判決理由で野村武範裁判官は「元上司の言動は嫌がらせやいじめと捉えざるを得ない」と指摘。会社側の使用者責任も認めた。

    配信2017/12/5 18:35
    共同通信
    https://this.kiji.is/310711491253912673


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2017/11/13(月) 19:46:09.97

    医者を大募集している」と、2017年11月10日からネットが騒がしくなった。J-CASTニュースが確認したところ、今回の医者の募集はデマで、12年の募集広告を引用した内容だった。

       上小阿仁(かみこあに)村については、ネット上の一部で、常勤医が配属されるたび住民によるイジメが起き、6年間で7人の医者が辞めて行った、との指摘も出ているが、村役場の担当者は取材に対し、「イジメが原因で辞めた方は一人もいません。こうした噂に、私どもも村民もずっと嫌な思いをし続けています」と困り果てていた。

       「医者イジメで有名な上小阿仁村、また医者に逃げられ求人を出してしまう」。ネット掲示板やまとめサイトにそんな見出しが躍ったのは11月10日からだ。これに対しては、

    「またイジメられるんだろ?」
    「ここまでして人間イジメたいとか異常」

    などといった書き込みが出た。

       この村では、07年4月以来、13年8月までに7人の医師が辞めている。中には就任1か月で辞めた医師も。「医者イジメの村」と認識されることになったきっかけは、07年に退職者が出た年に発行された村の広報誌で、村民に対する注意文が掲載されている。そこには村の財政の赤字に関し、高給取りの医者の存在が税金の無駄遣いではないか、という意見があり、医師を攻撃する村民がいるとして、

    「まったく『いじめ』と思われるような電話もあるそうですが、このような不心得者は、見つけ出して、再教育の必要があるようです」

    と書いている。村民の大多数は医師に心から感謝しているが、不心得者が5、6人いる。こうした状況が続く限りは、医師に敬遠され、無医村になってしまう、と警鐘を鳴らしている。こうした記述が後日、注目を集めて以降に辞めた医師も同様の理由だろう、と受け止められたのだ。

       J-CASTニュースが17年11月13日に村役場に取材したところ、この広報文に尾ひれ羽ひれがつき、事実とは違うことが一気に広まった、と担当者は頭を抱えていた。確かに医師に対し嫌な言葉を投げかける人は存在したが、辞めたのは健康上の問題であり、イジメでは決してない。この警告文も当時の担当者がよかれ思って出したもの。そして、医師に対して嫌な言葉を投げかけたのはこれ限りだった、とし、

    「医者イジメの村という噂に、私どもも村民もずっと嫌な思いをし続けているんです」

    と語った。また、現在いる医師は仕事を続けており、新たに公募などしていない、とも述べた。

       しかし、なぜこれだけ立て続けに医師が辞めているのか。担当者は、

    「それぞれ様々な理由があるようです。でも、13年8月に常勤医になっていただいた先生は現役ですし、78歳ですが、『まだまだ頑張れる』と継続を希望されています」

    と話していた。

       14年11月7日に日本公衆衛生学会に提出された奈良県立医大の「秋田県上小阿仁村における医師確保問題」には3回訪問した現地調査レポートがあり、同村に勤務した8人の医師への聞き取り調査も行っている。それによれば、07年4月に退職した医師から3人は、村当局、村民との関係性が退職に結び付いている可能性があるが、それ以降は見当たらない。そして住民とは関係なく、インターネット上で事実とは異なる風評が広がり一人歩きをしている、と書かれている。

    https://www.j-cast.com/2017/11/13313758.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/10/22(日) 17:05:43.55 ID:CAP_USER9.net

    事前の謝罪が、逆に火に油を注いだようだ。

    “炎上系”バイオリニストの高嶋ちさ子が、18日に放送されたバラエティ番組「1周回って知らない話」(日本テレビ系)に出演。
    高嶋といえば、息子のゲーム機をバキバキに折った事件をはじめ、その言動からかなり気性の荒い女性であることで知られているが、
    今回の番組でも「強い女の真実を直撃SP」と題して、高嶋の本性を深堀り。
    安定の毒舌を吐きまくった。

    中でも物議を醸したのが、高嶋がプロデュースするコンサートのリハーサルにカメラが密着したVTR映像。
    若手の美人奏者たちに向かって高嶋は「幽霊っぽいね、弾いている人のせいかな」「緊張感が足りないね」「遅いんだよ。何度もやらせんなボケ」などと、
    あの豊田真由子氏を彷彿とさせるような暴言を吐いてみせ、共演者たちを驚かせた。

    ただ、あまりの衝撃映像だったためか、さすがの高嶋も「めちゃくちゃ反省しました。言葉遣いですね。
    私の問題点」と反省。さらに番組放送日の自身のツイッターで「こんなこと言うと余計みんな見ると思うけど、今夜のテレビ見ないで欲しいなあ。
    収録でだいぶはじけてしまったから…反省してるから、もし見ても怒らないでね。ホントに反省してるから。
    前もってごめんなさい」と、あらかじめ視聴者にお断りをしている。

    しかし、それもあまり通用しなかったようだ。ネット民も「やっぱ、この人はダメだ」「一生暴力的なキャラのままだと思う」「強い女の真実って、ただ暴力的なだけでした」
    「裏側はやっぱりさらに強烈でしたね」と、高嶋の粗暴な性格に改めてウンザリしたようだ。

    「バラエティ番組での強烈な発言が注目される高嶋ですが、それもバラエティ用に抑えていたことが今回わかりました。
    コンサートのリハーサルにカメラが潜入して収めた素の高嶋は、これまでをはるかに超える暴虐ぶり。
    それで本人も焦ってしまったようですね。よく嫌われキャラの裏側はいい人だったというオチはありますが、
    高嶋の場合は裏側がさらにヤバい人だったというわけですから」(エンタメ誌ライター)

    ゲームバキバキ事件を起こした後には、かなり落ち込み、息子たちに慰められていたという高嶋だが、
    今回の放送を見る限り、本当に反省していたのか疑問視されるところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1367963/
    2017.10.22 10:15 アサジョ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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    J-CAST会社ウォッチ

    コンビニエンスストア最大手のセブン‐イレブン・ジャパンが「下請けいじめ」で、公正取引委員会から是正勧告を受けた。

    公取委は、同社が弁当やおにぎり、サンドイッチなどの食品や、「セブンプレミアム」などのプライベートブランド(PB)商品を製造する下請け業者から、「商品案内作成代」「新店協賛金」を受け取っていたことが、支払代金を不当に減額する行為に当たると判断。2017年7月21日、下請法違反(下請代金の減額の禁止)で是正勧告を発した。

    76業者、総額約2億2750万円

    公取委の是正勧告を受けて、セブン‐イレブン・ジャパンは7月21日、「今回の勧告を真摯に受けとめ、内容を役員、従業員に周知徹底するとともに、下請法遵守に関する社内研修を実施するなどコンプライアンスの一層の強化と再発防止に努めます」とのコメントを発表。「加盟店オーナーや従業員、セブン‐イレブンを利用頂いているお客様に対して、ご心配とご迷惑をおかけしましたことを、心からお詫び申し上げます」と、謝罪した。

    同社によると、公取委が下請代金の減額に当たると認定した金額は、2015年9月から16年8月の1 年間分で、76業者に対して総額約2億2750万円にのぼる。

    「商品案内作成代」は、セブン‐イレブン・ジャパンから各店舗に配信する電子カタログの制作に当たる費用。「新店協賛金」は、新規出店や改装オープンする店舗のセールの値引き分に当たる費用で、それぞれ業者が負担していた。

    すでに、2016年9月以降は下請け業者へのこうした請求は行っておらず、減額に当たるとされた金額は全額返還。18年2月期の業績に及ぼす影響もないという。 セブン‐イレブン・ジャパンは、全国に1万9422店舗を展開。売上高は4兆5156億円にのぼる(いずれも、2016年度)。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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    「SOSの出し方」を教えるだけでは、若者の自殺が減らない理由(2)
    弁護士ドットコム

    政府が5月30日に閣議決定した「自殺対策白書」(2017年版)は、若年層(40歳未満)の死因の1位が「自殺」であることや、他の年代と比べて(自殺の)減少幅が低いことなど、若者の自殺をめぐる深刻な状況を浮き彫りにした。

    特に、男性では10~44歳までの死因の1位が「自殺」だ。こうした実態をうけて、5月15日に公表された「新しい自殺総合対策大綱のあり方に関する検討会」の「報告書」では、「若者の自殺対策のさらなる推進」が盛り込まれた。検討会のメンバーでもある鈴木晶子さん(一般社団法人インクルージョンネットかながわ代表理事)に聞いた。(渋井哲也)

    ●「SOSの出し方教育」

    鈴木さんが「検討会」の議論の中で注目したのは「SOSの出し方教育」だ。

    「SOSの出し方も大切ですが、順番が逆だと思う。まず変わるのは大人側。子どもたち、若者たちはすでにSOSを出しています。せっかく発したSOSは、大人にとっては甘えに聞こえます。説教されてしまう若者たちを見てきました」

    SOSの出し方だけが強調されるのは、鈴木さんには違和感があるそうだ。検討会でもそうした発言をした。事務局にはメールも出した。

    その結果、報告書には、〈教師がSOSの出し方を教えるだけでなく、子どもが出したSOSについて、教師を含めた周囲の大人が気づく感度をいかに高め、また、どのように受け止め、子どもに寄り添い命をつなぐかという視点も重要〉との文言が入った。

    「子どもたちはSOSをうまく出せません。真面目で不器用な子どもほど立ち止まって、引きこもったりします。きちんと受け止めることを前提にして、SOSの出し方教育をしてもらいたい」

    〈ICTも活用した若者へのアウトリーチ策の強化〉も取り上げられている。若者は自発的に相談窓口になかなか行かない。一方で、インターネットを使って、自殺をほのめかしたり、手段を検索している。

    「子どもたちにヒットするようなサービスがない。だから、子どもたちはインターネットの中へ行く。悩んでいる子どもは、困った大人にひっかかることがある。(私たちのようなに)きちんとした支援者たちが、そうしたネットの相談者よりも検索した時に上位に表示されることが大切です」

    ●「毎日、『死にたい』という声を聞く」

    鈴木さんが代表理事をしている「一般社団法人インクルージョンネットかながわ」は、子どもの支援拠点や居場所として「Spaceぷらっと大船」を運営するほか、鎌倉市から委託を受けた生活困窮者自立相談支援事業「インクル相談室鎌倉」や学習支援事業を行なっている。

    「自殺対策として活動しているわけではありませんが、毎日、『死にたい』という声を聞いています。『自信がない』『価値がない』。だから『生きている意味がない』『誰からも価値を認めてくれない』。そんな子どもたち、若者たちがいます」

    鈴木さんがもう1つ理事を務めている「NPO法人パノラマ」では、高校で昼間にカフェを開いている。

    「地域にはいろんな大人がいます。貧困問題が怖いのは、余裕のある大人が周囲にいる階層の子と、いない階層の子がいるということ。後者の場合、大人との出会いがなく、孤立しています。大人たちだって、貧困で余裕はありません。地域や階層で違うんです。カフェの活動を自殺対策で読み直すと、子どもがSOSを出したらキャッチできる大人を増やすことです」

    このほか、子どもは、公立学校から私立学校へ進学などした場合、そこで支援が切れてしまうことがある。社会的養護の子どもたち(児童養護施設などに入所する子どもたち)も、高校や大学の卒業時に、福祉の支援がなくなる時がある。また、知人を自殺で亡くした経験から思うこともある。

    「自分の仕事上のポジションから見えるものは盛り込んでもらいました。しかし、貧困やさまざまな困難とは一見無縁で客観的に見ると『なんでこの人が自殺する?』と思う人が自殺することもあります。その答えは報告書の、どこにもありません。報告書では、死ぬリスクを減らす支援についてたくさん書かれているけれど、生きる理由を作る支援がないのかな」

    「報告書」では、細かなことまでは書ききれるものではない。新しい「自殺総合対策大綱」の方向性を示すだけに過ぎない。その大綱も、全体の枠組みを示すのみで、より細かな方針は、市町村が策定する計画に書き込まれる。

    そんな中から、個々人が自殺の背景や理由を考えていくことが望まれる。その上で、具体的な予防、介入、事後対応が見えてくるのだろう。

    【プロフィール】

    渋井哲也(しぶい・てつや)

    栃木県生まれ。長野県の地方紙の記者を経てフリーに。子どもや若者の自殺、少年事件、ネット・コミュニケーションを中心に取材している。東日本大震災後は被災地に出向く。近著は「命を救えなかった 釜石・鵜住居防災センターの悲劇」(第三書館)「絆って言うな」(皓星社)など。

    (弁護士ドットコムニュース)



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    死にたい


    今の時代何かが出来ない人は生きる価値無いからね。そうすると*ぐらいしか


    そう、かまってほしいんだ。生きる意味など無いだろ?と論破したい。そして、そいつにも見捨てられて安心したいんだな。奇妙だ


    自殺が現実的かなぁ。しつこいのが居たから今こうして生きている訳だが普通の人はそこまでしない。それに一般的な社員にはならんよ、そういう人は


    気持ちが否定的な状態になるとどんな改善案も拒否するから、気持ちの切り替えするところから始めないとダメね。最もそれができりゃ苦労はしないけど


    要約すると面倒臭いことに巻き込むなって意味だったのか。そう考えるとしっくりくるけど


    俺も子供の頃死にたいって叫んだら母親に「本当に*奴は何も言わないで勝手に*わ!」って怒鳴られたことあるわ


    >とらねこ そういう案は「迷惑かけるわけには~」とかでとっくの昔に自己否定してるのが自殺者ってもんです。


    とりあえず見ず知らずの他人に敬語使えない*親はタヒんでどうぞ。


    最近の大人達見てると全く叱らない阿呆と理不尽に手を上げる阿呆の多い事多い事。「愛を持ってちゃんと叱れる」親の再教育が何より必要だろう


    辛いなら周囲の頼れる人を探してみるといい。ただ死にたいと連呼して何の解決策も模索しないならただのかまってちゃん。


    自分と同等以上に苦しめ!って思いしか他人に持たない人ばかりなのがなあ。自分より楽に優雅に暮らされると嫉妬してしまうことをなんとかしよう


    「甘やかして良い」ってのは所詮一時しのぎだもの。偽善者が自己満足の為に使いたがるが手に余ったら簡単に見捨てられる。


    安楽死は実際かなり需要があるんだろうな


    「甘やかしていい」って言うわりには甘えだしたニートには厳しいネット民


    家族のつながりが希薄になってきて相談できる人が減ってるからだろうな。


    「自分はそんなんじゃ折れない。だからそのSOSは甘え」って感じなんだろうね、多分


    社会で生きる人間が、誰にも助けられず生きるのは無理なので、助けを乞う事は甘えでも何でもないんだけどね


    若い男性を酷使して自殺に追い込み、老害と女がのさばる国だからね。


    「正社員になれない」「実家に住みで衣食住はOK」「単に金がない」→「パートで収入得てからでええんじゃね」つったら大体みんな明るくなる


    自分の意見や思想を押し付けて周りを排除していけば、最後に残るのは自分一人になるだろうし


    仕事見つからない死にたいっていうやつに「住む場所はあるの?食べるものはあるの?親はどうしてるの?」って消去法で聞くと大体結論が(続)


    甘えだとは思わない、SOSには適切な処理を与えるべき。若者は貴重なんだから甘や*くらいでも良い。


    自分ができもしない「相手の考えを察しろ」を人に指示するようなのがごまんといる社会ですしおすし


    何も考えてない人間ほど容易く他人の悩みを「甘え」と切って捨てる傾向があるよね


    「甘え」と吐き捨てることこそ、大人の身勝手かつ一歩的な価値観を押し付けてるだけの「甘え」に他ならない。


    自殺大国とか言われても甘えだなんだって言われるならまぁ滅ぶまで言ってればいいんじゃね?どうせそう言う人は海外に逃げるだろうし


    安楽死合法にしてさっさと死にたいやつはどんどん*ばいいよ、日本人はさっさと*や


    「甘え」という言葉は基本的には切り捨てる為の言葉。おぼれてる子の手をはじいて「甘えんな」なんてナンセンスだと思いませんか?


    若者に金をまわせば自殺は減るよ。老害間違った・・・老人に金を配り過ぎ。


    いじめもなく家庭も仕事も問題ないとしたらただの甘え。そうでないならその問題を取り除くしかない。


    弟が自*て10年以上になるが、「なぜ?」という疑問はずっと持ち続けている。多分、一生持ち続ける事になるんだろうな・・・・


    逃げていいし、甘えていい、ナマポで働かなくてもいいんだよと大人が教えなければならない(迫真


    傍目には順風満帆な人生を送っているように見えても、突然、自*る人もいる。私の弟がまさにそうだった。


    ちなみに自分は死にたくない側、ゴミの上の世代をなんとか生ごみ袋を用意して放り入れたい側だ。


    >merowlinkさん 正論だけど・・・そういう「答え」が見つけられないから、自*ちゃうんですよ・・・・


    安楽*法案を通すべし


    ネット普及で子供は昔より社会を知っていて、知りすぎてるのと同時に知らな過ぎている。一般の大人もまだその段階。無知が無知を救うのは難しい。


    男性では10~44歳までの死因の1位が「自殺」だ。 やべぇよ…やべぇよ…


    たまに、世界で一番日本は素晴らしい国、みたいな表現を聞くけど、そういう人はなぜこんなに自殺者数が多いのかを考えたほうがいいと思う。


    「時は移り、処変われど人の営みは何ら変わる所はない」だ。答えを出すのはあくまで自分だが過去の人達が生きた歴史から参考にする事は出来る。


    甘えだのなんだの言ってる連中は、まず人助けをしたことが無いんだろうね。哀れ。


    死にたいって言ってる奴に「じゃあ*!」っていう奴もいれば鬱病の診断を受けた人に「鬱病は甘え」って平然と言うやつもいる。人間だからな。


    政府の布石クマね、国家資格「公認心理師」の、さてはて、意見を言う権利があると、便利そうなので、勉強するクマ~


    俺が不思議なのはそこまで「人生」について真剣に思い悩んでいるなら何故本を読まないの?って事。過去の人達の生きた奇蹟が本には綴られている。


    生きたくないけど*勇気はない・・・とはよく言ったものだ。


    死にたいなら*せてやれ。いつでも*るって考えたほうが気楽に生きられるよ。目くじら立てて*じゃいかん*じゃいかんじゃ、ウザいでしょ。


    子供のSOSより大人のSOSのほうがわかりづらいのは当たり前だ。甘えだ常識がないだって他人否定するからな。気づかれにくい。


    おそらく思い悩むだろうがその答えは自分自身で出さないと全く意味がない。それを人に教えて貰おうと思っている時点で「甘え」以外の何物でもないよ


    本人しか痛みを知らない、それでSOSを出しても「気のせい」や「いじめられた側に責任がある」と教員は言うわけですよ。だって認めたくないんだから。 いじめた側はいじめをしたいが為に後で理由付けをします。いじめで自殺するくらいならまだ登校しない方がいいですよ。勉強は後ででもできるんだから。

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