タイ



    (出典 art51.photozou.jp)



    1 名無しさん@涙目です。 :2017/09/13(水) 07:30:26.08 ID:X/KL2BKZ0●.net BE:645596193-2BP(2000)


    ひき逃げで富裕層の容疑者逮捕されず 批判高まり国際手配 タイ

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170913/k10011137011000.html

    タイで、5年前にひき逃げ事件を起こした地元有数の富豪の子息が、海外旅行を繰り返すなど自由気ままな生活を続けた末、ようやく国際手配され、地元メディアは、富裕層に対する捜査当局の対応の甘さを批判しています。
    国際手配されたのは、タイ有数の飲料メーカーの創業者の孫、ウォラユット・ユーウィタヤ容疑者(35)で、5年前、バンコクの幹線道路で、自動車を運転中、警察官をはねて、そのまま逃げて死亡させた疑いが持たれています。
    ウォラユット容疑者は、一時、警察に拘束されましたが、日本円でおよそ160万円の保釈金を支払って保釈され、警察は、その後も逮捕状を取りませんでした。

    一方、ウォラユット容疑者も、捜査当局の任意での捜査に応じず、海外旅行を繰り返すなど、自由気ままな生活を続けてきました。
    しかし、「大企業の御曹司の犯罪を見逃している」などと批判が高まったことなどから、タイの捜査当局は、事件から5年たった12日までに、ようやくICPO=国際刑事警察機構を通じて、ウォラユット容疑者を国際手配しました。

    タイでは、富裕層が、悪質な交通事故を起こしても、賄賂を払うことで、逮捕されなかったり、実刑を免れたりするケースがあとを絶たず、地元メディアは、「大金を払って、刑務所入りを逃れているのは明らかだ」などとして、富裕層に対する捜査当局の対応の甘さを批判しています。


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    1 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:329591784-PLT(12100).net


    トヨタは、ピックアップトラックのハイラックスを13年ぶりに日本市場に導入し、2017年9月12日より
    トヨタ店(大阪地区では大阪トヨペット)を通じて発売した。

    価格は、Xが326万7000円、Zが374万2200円(消費税込)。なお、生産工場は、トヨタ・モーター・
    タイランドのバンポー工場となる。

    ハイラックスは、1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売。累計世界販売台数は
    約1730万台と世界各国で愛用されている。

    新型ハイラックスは、「タフ&エモーショナル」をコンセプトに、迫力と躍動感を表現。また、インテリアは、
    随所に施したシルバー加飾、青色で統一した室内イルミネーションなどが、洗練さを演出している。

    外板色にはネビュラブルーメタリック、クリムゾンスパークレッドメタリックを含む全5色を設定し、内装色は
    ブラックとしている。

    なお、デッキの低位置にスチールバンパーを設定することで荷物の積み降ろし時の乗降性を確保したほか、
    大型のアシストグリップを配置し、スムーズな車両の乗降に貢献している。

    新型ハイラックスは、2.4リッターディーゼルエンジン「2GD-FTV」を搭載。低回転域でも高トルクを発揮する
    動力性能を備えるとともに、高熱効率による優れた環境性能を実現し、走行燃費11.8km/L(JC08モード走行
    燃費)を達成した。

    また、ダイヤル操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを装備。市街地や高速道路では静粛性や
    燃費性能に優れた2輪駆動とし、不整地や滑りやすい路面では4輪駆動に切り替えることで、快適性と走破性を両
    立した。

    ヒルスタートアシストコントロールやアクティブトラクションコントロール、ダウンヒルアシストコントロールを設定する
    ことで、様々な路面状況に応じて駆動力を制御。オンロードからオフロードまで本格4WD車としての高い走行性能を
    実現している。

    そして、高強度のフレームに加え、振動減衰を高めるサスペンションを採用し、オンロード・オフロードとも優れた
    走行安定性と乗り心地を確保した。


    (出典 cobby.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010001-autoconen-ind


    【トヨタ、新型ハイラックス発売 「復活してほしい」の声を受け13年ぶりに日本導入】の続きを読む

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