トヨタ



    1 名無しさん@涙目です。 :2019/01/15(火) 01:32:55.03 ID:f0O5GZHZ0.net BE:501636691-BRZ(11001)


    (出典 img.5ch.net)

    トヨタは、デトロイト・モーターショーで、新型スープラを世界初公開した。ここでは、その実車写真をご紹介しよう。
    なお日本発売は、2019年春頃を予定している。

    86より100mm短いホイールベースは2470mmと発表された。チーフエンジニアの多田哲哉がこだわった、ホイールベースとトレッドの比は1.55。
    他の量産スポーツカーと比較してもトップレベルの小さな値を達成し、回頭性に寄与。
    また、前後重量配分は50:50、重心高は水平対向エンジンの86よりもさらに低いという。

    エンジンは、3.0?直6ツインスクロール・ターボ、2.0?直4ツインスクロール・ターボを用意。後者は、出力違いの2種類を揃えた。

    車名トヨタ・スープラ
    グレードRZSZ-RSZ
    エンジン 2998cc直6ターボ 1998cc直4ターボ
    トランスミッション 8速スポーツAT
    駆動方式 FR
    最高出力 340ps/5000-6500rpm 258ps/5000-6500rpm 197ps/4500-6500rpm
    最大トルク 51.0kg-m/1600-4500rpm 40.8kg-m/1550-4400rpm 32.6kg-m/1450-4200rpm
    0-100km/h加速 4.3秒 5.2秒 6.5秒
    全長 4380mm(トヨタ社内測定値)
    全幅 1865mm(トヨタ社内測定値)
    全高 1295mm(トヨタ社内測定値) 1290mm(トヨタ社内測定値)
    ホイールベース 2470mm
    前トレッド 1594mm 1609mm
    後トレッド 1589mm 1616mm
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20190114-10375623-carview/
    https://clicccar.com/2019/01/15/685074/

    (出典 clicccar.com)


    (出典 clicccar.com)


    (出典 clicccar.com)


    (出典 clicccar.com)


    【トヨタ86に強力なライバル出現!新型スープラ、17年ぶり大復活!3.0?直6と2.0?直4の2種類出るよ!】の続きを読む



    【【煽り運転】第2の石橋現る!!  チャイルドシートマーク付きの軽自動車を高速で煽り追突事故】の続きを読む


    管理人より

    おおおおおおお!!!めちゃくちゃカッコイイじゃないですか!!!
    内装も渋めデザインで高級感があります。
    でもほしいけど手が出ない・・・。

    1 (?∀?(⊃*⊂) ★ :2017/10/05(木) 19:00:14.93

    トヨタは同社の最高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジし、
    3代目となる新型センチュリーを初公開した。

    日本の皇族公用車にも使われているトヨタ センチュリーだが、「匠の技」「高品質のものづくり」を
    3代目となる新型センチュリーへ伝承しつつ、昨今の市場ニーズに合わせ、高い環境性能や搭乗者の快適性を追求したパッケージを実現。
    新たな内外装デザイン、ショーファーカーとしての先進装備・快適装備の採用に重点を置き、開発されたという。

    現行モデルに搭載されているセンチュリー専用のV12エンジンは廃止され、
    新型センチュリーでは低燃費・高出力化を実現するトヨタの直噴技術「D-4S」を採用した5リッターV8エンジンを搭載。
    ハイブリッドシステム(THSII)を組み合わせることで、クラストップレベルの低燃費を追求した。
    さらに、トランスミッションには2段変速式リダクション機構を搭載し、静かで滑らかな走行を実現させた。

    また、ホイールベースの拡大、フロアの低段差化、ドア開口高さの拡大を実施するなど、
    ショーファーカーにふさわしく後席優先のパッケージに磨きをかけた。
    エクステリアデザインは、グリルなど随所に施された七宝文様や、
    リアコンビネーションランプのガーニッシュ部の黒色化などで、精緻な華やかさ・落ち着きを表現。
    インテリアデザインは、折り上げ天井様式を取り入れ専用織物をあしらい、
    リアシートには座り心地を追求したリフレッシュ機能付アジャスタブルリアシートを採用。心地良さと格の高さを実現している。
    専用チューニングを施したサスペンションや高剛性ボディに加え、
    乗り心地に特化した新開発タイヤを採用するなど、路面から伝わる振動を抑えることで、走行安定性と上質な乗り心地を両立。
    安全面でも、トヨタの衝突回避支援システム「トヨタ セーフティセンスP」を始め、
    ブラインドスポットモニター、リアクロストラフィックアラートなど最先端の安全装備を採用している。

    なお、新型センチュリーは、2017年10月25日から11月5日まで
    東京ビッグサイトで開催される東京モーターショー2017において初披露され、2018年年央に発売される予定となっている。

    ■新型センチュリー主要諸元
    全長×全幅×全高:5335mm×1930mm×1505mm
    ホイールベース:3090mm
    トレッド フロント/リア:1615mm/1615mm
    エンジン型式:2UR-FSR
    エンジン排気量:4968cc
    バッテリー:ニッケル水素

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00010004-autoconen-ind

    新型センチュリー イメージ画像

    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    (出典 contents.trafficnews.jp)


    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1507184183/
    2017/10/05(木) 15:16:23.16


    【日本最高級車「センチュリー」3代目を公開!21年ぶりフルモデルチェンジでハイブリッドエンジンを搭載し2018年に発売予定】の続きを読む



    1 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:329591784-PLT(12100).net


    トヨタは、ピックアップトラックのハイラックスを13年ぶりに日本市場に導入し、2017年9月12日より
    トヨタ店(大阪地区では大阪トヨペット)を通じて発売した。

    価格は、Xが326万7000円、Zが374万2200円(消費税込)。なお、生産工場は、トヨタ・モーター・
    タイランドのバンポー工場となる。

    ハイラックスは、1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売。累計世界販売台数は
    約1730万台と世界各国で愛用されている。

    新型ハイラックスは、「タフ&エモーショナル」をコンセプトに、迫力と躍動感を表現。また、インテリアは、
    随所に施したシルバー加飾、青色で統一した室内イルミネーションなどが、洗練さを演出している。

    外板色にはネビュラブルーメタリック、クリムゾンスパークレッドメタリックを含む全5色を設定し、内装色は
    ブラックとしている。

    なお、デッキの低位置にスチールバンパーを設定することで荷物の積み降ろし時の乗降性を確保したほか、
    大型のアシストグリップを配置し、スムーズな車両の乗降に貢献している。

    新型ハイラックスは、2.4リッターディーゼルエンジン「2GD-FTV」を搭載。低回転域でも高トルクを発揮する
    動力性能を備えるとともに、高熱効率による優れた環境性能を実現し、走行燃費11.8km/L(JC08モード走行
    燃費)を達成した。

    また、ダイヤル操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを装備。市街地や高速道路では静粛性や
    燃費性能に優れた2輪駆動とし、不整地や滑りやすい路面では4輪駆動に切り替えることで、快適性と走破性を両
    立した。

    ヒルスタートアシストコントロールやアクティブトラクションコントロール、ダウンヒルアシストコントロールを設定する
    ことで、様々な路面状況に応じて駆動力を制御。オンロードからオフロードまで本格4WD車としての高い走行性能を
    実現している。

    そして、高強度のフレームに加え、振動減衰を高めるサスペンションを採用し、オンロード・オフロードとも優れた
    走行安定性と乗り心地を確保した。


    (出典 cobby.jp)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010001-autoconen-ind


    【トヨタ、新型ハイラックス発売 「復活してほしい」の声を受け13年ぶりに日本導入】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2017/09/01(金) 19:43:35.38


    (出典 fsv2.autoc-one.jp)


    欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

    ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、SUVの代名詞的な存在。

    トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

    日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランドクルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていたタイミングで、今回のアナウンスとなった。

    また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリングスポーツ”フリースタイル”も出展する。

    トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

    フランクフルト・モーターショー2017

    9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

    配信2017/9/1 13:13
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/5000092/


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