《ニュース》 まとめの里

その日に起きたニュースと皆様の意見をできるだけ見やすくまとめました。

    中国



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 ■忍法帖【Lv=11,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :2017/12/05(火)15:52:12 ID:???

    ◎記事元ソース名/河川敷にカキ殻100トン! 中国人投棄、転倒でけがも 市川の江戸川放水路

     市川市内を流れる江戸川放水路河川敷で、カキの殻が大量に捨てられ、問題になっている。
    地元住民らによると、数年前からカキを採りに来る中国人が増えて以降、河川敷が大量のカキ殻で埋め尽くされるようになった。
    河川敷は地元住民が水辺に親しむ場にもなっており、子どもが転んでカキ殻でけがをする事例も相次いでいることから、
    安全確保のため国や市、地元の環境保全団体などがカキ殻を回収する対策に乗り出した。

     河口から約1キロの同市妙典の河川敷で4日、国と市、地元自治会などからなる「江戸川放水路水面等利用者協議会」の
    メンバーら約70人が午前9時半から約2時間、カキ殻の回収作業にあたった。地元住民の要望を受けた初の試み。
    コンクリートブロックの上に積み重なった殻をスコップなどでかき出し、撤去したカキ殻は約30トン。
    周辺の河川敷は約1キロにわたってカキ殻が捨てられており、推定100トンに上る。

     河川敷のパトロール活動などに取り組んでいる「妙典河川敷の環境を守る会」の藤原孝夫会長(76)によると、
    海水が入り交じる放水路はカキが生息し、数年前から大潮に合わせてカキを採りに来る人が増えた。
    多くは5~10人の中国人グループで、多いときは100人以上になることも。殻だけを河川敷に捨てて帰ってしまうことが多々あるという。

     「注意しても日本語が分からないふりをして聞かない。取り締まるための明確なルールがないため、
    見掛けたら注意することしかできない」と憤る藤原会長。河川敷で遊んでいた子どもが転んでカキの殻でけがをし、
    救急車を呼んだケースが今年に入って3件あり、対策が急務だった。

     回収作業をしたこの日も作業終了直後に早速、キャリーバッグを持ってカキを採りに来た中国人の姿が。
    父親と2人で埼玉県から電車で来たという中国・福建省出身の女性は「友達からカキが採れると聞いて来た。
    自宅で料理して食べる。揚げ物にすると美味しい」と話した。
    女性は回収作業の参加者から殻を河川敷に捨てないように注意され「殻は持って帰る」と約束した。

     河川を管理する国交省江戸川河川事務所によると、カキ殻は清掃の対象外のため、これまで放置されてきたのが実情。
    放水路は江戸川の水害を防ぐためにもともと陸地だったところを切り開いて川にした経緯があり、
    漁業権が設定されていないため、カキを採る行為自体は規制できない。カキの殻を捨てる行為は不法投棄にあたるが、取り締まりが難しいという。

    (以下略)

    Yahoo!ニュース/12/5(火) 12:03配信 千葉日報オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00010009-chibatopi-l12

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 78◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511668430/


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    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 腐乱死体の場合 ★ :2017/12/02(土) 14:18:29.31

    海外発!Breaking News 2017.12.02 05:00 NEW!
    writer : tinsight-yokote2

    【海外発!Breaking News】「ほら、チップだ」男性がトラの檻に手を突っ込み指を食いちぎられる(中国)
    http://japan.techinsight.jp/2017/12/yokote201711291333.html


    チップをあげようとした男性、トラに指を食いちぎられる
    (画像は『South China Morning Post 2017年11月24日付「Chinese grandfather loses two fingers trying to feed tiger with paper money」』のスクリーンショット)

    (出典 static.techinsight.jp)



    立派なライオンやトラにチップをあげようとした男性は、人民元のお札を手にその檻に近づいた。お札をヒラヒラさせて気を引くことに成功したが、
    エサにもならない紙切れで弄ばれた猛獣は面白くなかったに違いない。中国・河南省で起きたある事故の話題を『Nanyang Evening Post』などが伝えた。

    事故は11月22日午後、中国・河南省南陽市淅川県の荊紫関鎮(けいしかんちん)に来ていた移動サーカスで起きた。
    1人の男性がライオンとトラのいる檻に近づき、お札を掴んだ手を金網の奥へ突っ込んだ。ライオンがそのお金を奪い取って口へ運ぶと、
    トラは男性の指に噛みつき決して放そうとしなかった。事情を聞いた救護スタッフが現場に駆けつけ鉄の棒でトラを叩いたが、

    中指すべてと薬指を半分まで食いちぎられた男性は気絶して病院へ搬送された。

    当日、男性は女の子の孫を連れてサーカスに出かけていた。孫は『北京青年報(Beijing Youth Daily)』の取材に「危険を知らせる警告やロープなどは無く、
    気軽に檻に近づけた」として移動サーカスの安全管理体制に問題があると指摘。もっとも親類は「彼は出かける前にずっとお酒を飲んでいた」と話しており、
    猛獣を前にするも気が緩んでいた可能性は高い。男性は65歳。プライバシーを尊重して“Bai”さんとだけ伝えられた。
    重傷につき現在も病院で治療が続けられている。

    画像は『South China Morning Post 2017年11月24日付「Chinese grandfather loses two fingers trying to feed tiger with paper money」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 Joy横手)


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 ひろし ★ :2017/10/13(金) 21:57:31.34

     地球の周りを回る中国の無人宇宙実験室「天宮1号」が制御不能となり、数カ月以内に地球に落下するとみられることが13日、分かった。来年1~2月の可能性が高いとの分析もある。英紙ガーディアンなど海外メディアが報じた。

     大部分は大気圏への突入時に燃え尽きるとみられるが、重さ100キロ程度の部品が地面に落下、有害物質が付着している恐れを指摘する報道もある。地球上は、海や、人が居住しない地域が広く、人を直撃する危険性は低いが、落下場所の予測は直前まで困難とみられる。

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は「落下の可能性は承知しており、情報収集に努めている」としている。

    https://this.kiji.is/291550106694485089?c=39550187727945729


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    (出典 get.pxhere.com)



    1 ばーど ★ :2017/10/13(金) 18:46:46.01 ID:CAP_USER9.net

     【北京共同】中国山東省と海南省で温泉開発のための地質調査中に拘束された日本人男性2人が先月、当局に正式に逮捕されたことが13日、分かった。日本政府関係者が明らかにした。逮捕容疑は不明だが、中国紙は7月、国家機密を盗んだ嫌疑があると報じており、2人はスパイ行為に関わったと疑われているもようだ。

     習近平指導部は「国家安全法」や「反スパイ法」などを次々と制定。18日開幕の第19回共産党大会を控えて社会統制を一段と強化しており、今後もスパイ行為に関わったなどと理由を付けて外国人に対する取り締まりを継続するとみられる。

    配信2017/10/13 18:41
    共同通信
    https://this.kiji.is/291506317092848737


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    1 納豆スパ ★ :2017/10/03(火) 20:15:04.19

    宋朝時代の青磁の碗、42億円超で落札 中国磁器では史上最高額
    AFP 2017年10月3日 17:56 発信地:香港/中国
    http://www.afpbb.com/articles/-/3145314?cx_part=top_category&cx_position=1

    42億円超で落札された宋朝時代の青磁の碗、中国・香港にて(2017年10月3日撮影)。(c)AFP/Anthony WALLACE

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)

    中国・香港で、42億円超で落札された宋朝時代の青磁の碗を手にするサザビーズ関係者(2017年10月3日撮影)。(c)AFP/Anthony WALLACE

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)

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    【10月3日 AFP】(写真追加)北宋(960年~1127年)時代の中国で作られた青磁の碗(わん)が、中国磁器としては史上最高の3770万ドル(約42億6000万円)で落札された。競売大手サザビーズ(Sotheby's)が3日、発表した。

     競売は入札額1020万ドル(約11億5000万円)からスタートし、およそ20分後に電話による参加者が競り落とした。

     サザビーズによると、青磁の碗は筆を洗うために作られたもので直径13センチ。北宋時代の宮廷で使用されていた非常に珍しいもので、個人が所有するものは4点だけだという。

     中国磁器についたこれまでの最高額は2014年に競売にかけられた明朝時代の酒碗の3605万ドル(約40億8000万円)で、上海(Shanghai)の大物実業家がで競り落とした。(c)AFP


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