中国



    (出典 art5.photozou.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2019/01/23(水)19:59:12 ID:VlN

    そもそも人口数も国土も圧倒的なのに
    今まで勝ってたのが異常だったんだろ


    【「日本は中国に負けている!どうしてこんな事に・・」←これ】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 動物園 ★ :2019/01/19(土) 16:12:30.16

    2019-01-19 14:21


    (出典 img.hankyung.com)


    先週に続き2週連続で細かいホコリが全国を覆った土曜日である。ソウルをはじめとする一部の地域では注意報が発令されるほど大気状態が良くない。

    国立環境科学院によると、19日午後1時現在、全国17の市・道のうち、済州(22㎍/㎥)を除いた16の地域で1時間平均の超微細粉塵(PM 2.5)の濃度が「悪い」(36㎍/㎥基準)以上を示している。

    特にソウル(87㎍/㎥)、京義(85㎍/㎥)、忠北(93㎍/㎥)、世宗(92㎍/㎥)の4つの圏域は、超微細粉塵注意報発令基準である「非常に悪い」(76㎍/㎥以上)を示している。
    実際、この日の午前10時にソウルに超微細粉塵注意報が発令されたのをはじめ、これらの地域のほとんどで前日の夜から午前の間に注意報が発令された。中略

    PM10の微細粉塵も全国のほとんどの地域で良くない。午後1時現在、17の市・道のうち、11の地域で「悪い」(81〜149㎍/㎥)の評価を示している。

    特にソウル(125㎍/㎥)、忠北(130㎍/㎥)、世宗(128㎍/㎥)、慶北(111㎍/㎥)は超微細粉塵だけでなく、粉塵濃度も全国で最も高い水準だ。

    微細粉塵はこの日終日にわたり猛威を振るうものと思われる。中略

    微細粉塵は20日昼から徐々に退く見通しだ。20日の昼から北西からの冷たい空気が南下して強い風まで加わり、「普通」レベルを示すものと思われる。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?oid=421&sid1=103&aid=0003793383&mid=shm&mode=LSD&nh=20190119142552

    PM2.5まとめ
    https://pm25.jp/

    AirVisual Earth
    https://www.airvisual.com/earth


    【【韓国】 全国各地で大気状態が「非常に悪い」 灰色の週末】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 AHRA ★ :2019/01/16(水) 12:20:20.42

    ※韓スレです

    韓国と中国が過去最悪の微小粒子状物質(PM2.5)に覆われているが、隣国の日本は比較的にきれいな大気状態を維持しており、その理由に関心が集まっている。

    15日、日本国立環境研究所が発表した前日のPM2.5の濃度は1立方メートル当たり20マイクログラム水準だった。この日、ソウルの一日平均PM2.5の濃度が2015年観測以来最悪である1立方メートル当たり118マイクログラムを記録したこととは対照的だ。

    このように日本の大気の質が良いのは国内外的な要因が複合的に作用した結果だ。

    まず、日本は韓国よりPM2.5の主な原因に選ばれる中国から相対的に遠く離れており、中国の大気汚染物質から受ける影響が少ないことが分かった。

    民間気象会社「ケイ・ウェザー」のパン・ギソン・センター長は「中国で発生したPM2.5の粒子は風に乗って韓半島(朝鮮半島)まで飛来するが、東海(トンへ、日本名・日本海)を渡って日本まで到達することは難しい」と伝えた。

    日本が大気の質の管理に力を注いできたのも一役買ったという分析もある。日本は1950年代から産業化を経て早目に大気汚染問題を体験した。67年公害対策基本法を制定し、大気の質の管理に努力してきた。2000年代からは政府が積極的にPM2.5規制政策に乗り出した。

    環境部国立環境科学院関係者は「日本は韓国より早く環境問題に関心を注ぎ始めた」として「韓国より長い間研究して改善策を立ててきたため、交通などに関する各種政策が比較的に環境にやさしいものとなっており、粒子状物質もはるかに少ない」と話した。

    2019年01月16日06時40分
    https://japanese.joins.com/article/173/249173.html?servcode=400§code=400&cloc=jp|main|top_news


    【【疑問】 韓国はPM2.5に覆われているのに日本はなぜ綺麗なの?】の続きを読む



    (出典 torange.biz)



    1 みつを ★ :2019/01/05(土) 22:29:44.68

    https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-46755398

    中国、月の裏側に着陸 何をしようとしているのか
    2019年01月4日

    ポール・リンコン BBCニュースウェブサイト科学編集長

    中国政府は3日、中国の無人探査機「嫦娥4号」が3日午前、世界で初めて月の裏側への軟着陸に成功したと発表した。嫦娥4号計画は、月の裏側について何を調べるのだろうか? 目的はいくつかある。

    月の歴史を知る

    これまでに、月の表側に着陸し、裏側を探査した宇宙調査計画はない。 そのため、嫦娥4号の探査は、月の謎に包まれた部分について知る、初めての機会になる。

    月は地球の天然衛星だが、地球からは決して見られない「裏側」があり、我々が慣れ親しんでいる「表側」といくつかの点で重要な違いがある。裏側の地殻は表側より古くて厚く、表側より多くのクレーターででこぼこになっている。表側にははっきりと認められる「月の海」(溶岩流によって作られた、黒玄武岩質の「海」)も、裏側にはほとんどない。

    嫦娥4号はフォン・カルマン・クレーターと呼ばれる場所に着陸したと報じられている。月の裏側の南半球にある、直径180キロほどのくぼ地だ。しかし、フォン・カルマン・クレーターは、月面最大の穴、南極エイトケン盆地の内側に位置する。

    南極エイトケン盆地は、月で最も古く、最も大きく、最も深い盆地だ。数十億年前、横幅500キロかそれ以上とも考えられる隕石が衝突して形成された。

    あまりに強烈な衝突だったため、隕石は月の外部地殻層を突破し、マントルといわれる層まで到達したと考えられている。
    着陸地点に露出するマントル由来の物質を全て調べることが、嫦娥4号計画の目的の1つだ。これにより、月の内部構造と歴史に関する知見が得られるだろう。
    (リンク先に続きあり)


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    (出典 c1.staticflickr.com)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/12/30(日)12:53:35 ID:HY1

    韓国「うーん・・・キムチw」


    コイツだけ弱すぎるやろ


    【中国「中華料理食えなくなってもいいのか?」日本「寿司食えなくなってもいいのか?」韓国「・・・」】の続きを読む

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