原作



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2017/11/15(水) 22:39:45.631

    アニメ監督A「引き伸ばしたり、アニオリを入れまくって場を繋ごう」

    アニメ監督B「アニメオリジナルの結末で、一旦話を区切ろう」

    アニメ監督C「AもBも……そもそも原作未完結の漫画をアニメ化するのが間違ってるんだよ。
    俺みたいに、完結した過去の名作をアニメ化するべきだ」

    ↑誰が一番有能?


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    『ONE PIECE』公式Twitter(@Eiichiro_Staff)
    ねとらぼ

     尾田栄一郎さんの漫画『ONE PIECE』がハリウッドでシリーズの実写ドラマ化されることが決定しました。連載開始20周年の節目での発表となり、『ONE PIECE』の公式Twitterアカウントは初の実写化について尾田さんからの肉筆コメントを公開し、経緯を説明しています。

    【ONE PIECEが表紙ジャックする雑誌】

     公式アカウントによると、これまで実写映画の話は国内外問わず多くありましたが、「ファンを絶対に裏切らない事」を鉄の条件に尾田さんと丁寧に話し合い、「世界観を映像化できるのか」という点で厳密に精査してきたとのこと。そこでドラマ「プリズン・ブレイク」などを手掛けたテレビプロデューサー、マーティ・アデルスタイン氏という“信頼できるパートナー”を得て、2時間の映画よりもシリーズドラマこそが『ONE PIECE』の見せたいことを丁寧に表現できると判断し、契約に至ったといいます。

     マーティー氏は20年来の『ONE PIECE』ファンであり、今作品が「テレビドラマ史上、最も制作費がかかる作品になると思う」「世界中の注目度を考えるとその価値がある」とコメント。「今回、大切な作品を集英社と尾田氏が託してくれたことを光栄に思います。私の持っている全てをかけて『ONE PIECE』のシリーズを絶対に成功させる」と意気込みを見せています。

     尾田さんはコメントで、実写化に踏み出そうと決めたのは約3年前と告白。「紆余曲折あり、良いパートナーに出会い、ちょうど20周年を迎える今日、その製作発表に至ったのは実は偶然であり、とても嬉しく思います。まず『20年間作品を支えてくれいるファンを絶対に裏切らない事。』これが僕からの条件です。不安の声もあがるでしょうがどうか期待の声をください。そして、胸を躍らせ、続報をお待ちください。お楽しみに!!」とファンに向けています。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    アサ芸プラス
    アサ芸プラス

     7月14日に公開された「銀魂」をはじめ、7月29日には「東京喰種」と漫画の実写映画化が目白押しだ。だが、「進撃の巨人」「無限の住人」「テラフォーマーズ」と評価はどれもよくない。

    「漫画のファンは映画が原作のイメージを壊すのを嫌います。そのため、中途半端な実写化をするぐらいなら、しないでほしいというのが正直な気持ちなんです。それでも漫画を原作にすると一定数の観客が見込めるため、この流れはまだまだ続くでしょう」(漫画誌ライター)

     そんな中、7月12日にHey!Say!JUMP・山田涼介が主演の「鋼の錬金術師」のキャラクタービジュアル(イメージ画像)が公開された。「鋼の錬金術師」は、錬金術がもてはやされている架空の世界を舞台にした物語。産業革命時のヨーロッパがモチーフになっているようで、登場人物はみな外国人。そのため、制作が決まり、キャストが日本人ばかりであると判明した際は、ファンから大ブーイングが上がった。

     公開されたのは本田翼が演じるウィンリィ、ディーン・フジオカのマスタング大佐、佐藤隆太のヒューズ中佐など。一見すると、原作のイメージを壊すほどではないようだが…。

    「無限の住人ほどしょっぱくはありませんが、目の肥えたファンを納得させるまでには至らなかったようです。彼らの評価は『またしても仮装大会』で一貫しています。ファンタジー作品は衣装が非現実的なので、実写にすると仮装大会にしか見えない。『ジョジョの奇妙な冒険』に『銀魂』と仮装大会作品が続き、漫画ファンはもう辟易しているんです」(前出・漫画誌ライター)

     映画「進撃の巨人」は、原作の熱心なファンがネットで批判を繰り返したため評価が下がり、興行的に失敗したとされる。「ハガレン」も同じ道をたどらなければいいが…。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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