《ニュース》 まとめの里

その日に起きたニュースと皆様の意見をできるだけ見やすくまとめました。

    将棋



    (出典 www.sankei.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2017/12/05(火) 18:57:33.68

    将棋 羽生棋聖が前人未到の「永世七冠」達成
    12月5日 16時27分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171205/k10011247171000.html

    将棋の羽生善治棋聖が竜王戦の七番勝負を制して通算7期目となる竜王のタイトルを獲得し、永世竜王の資格を得ました。これで現在7つある将棋の永世称号の資格をすべて獲得し、前人未到の「永世七冠」達成を果たしました。

    将棋の永世称号は、同じタイトルを一定の回数、獲得した棋士に与えられ、羽生善治棋聖は現在7つある永世称号のうちすでに6つのタイトルで資格を得ていて、残る永世竜王も獲得条件となる通算7期まであと1期に迫っていました。

    その永世竜王をかけて渡辺明二冠に挑む竜王戦の七番勝負は、ここまで羽生さんが3勝1敗とリードし、4日から鹿児島県指宿市で第5局が行われました。

    渡辺さんは将棋界最高峰の竜王のタイトルを11期獲得してただ1人、永世竜王の資格を得ていて、羽生さんはこれまでにも2度、永世七冠をかけて渡辺さんとの竜王戦に挑みましたが、いずれも敗れていました。

    対局は5日午前9時に再開され、羽生さんは優勢に駒を進めて渡辺さんの守りを崩し、午後4時23分、87手までで渡辺さんが投了しました。

    羽生さんは竜王のタイトルを奪還するとともに永世竜王の資格を獲得し、7つの永世称号をすべて獲得するという前人未到の永世七冠達成を果たしました。

    さらに、通算獲得タイトル数を99期として、同じく前人未到の大記録となる100期の大台に王手をかけました。

    ★1:2017/12/05(火) 16:24:19.87
    前スレ
    【速報】羽生棋聖が、竜王のタイトル通算7期達成で永世竜王に、これで史上初の永世7冠達成
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1512458659/


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    アサ芸プラス
    アサ芸プラス

     竜王戦トーナメントの2回戦で敗れ、公式戦の連勝記録が29でストップした藤井聡太四段。それでも稀代の中学生棋士の活躍には引き続き興味の目が注がれており、7月6日には大阪市の関西将棋会館で行われた順位戦C級2組の対局が各メディアで報じられた。

     その対局では各社とも、藤井四段が昼食に830円のカレーうどん定食を選んだと報道。肝心の将棋ではなく、昼飯のメニューが話題となる状況に変化はないようだ。その藤井フィーバーについて、電王戦などを取材してきたIT系のライターが顔をしかめ、こんな指摘をする。

    「かつて将棋の取材といえば、全国紙か専門誌の観戦記者に限られていたもの。それがここ数年は将棋ソフトの発展に伴い、我々のようなIT系のライターも増えてきましたが、最初のうちは場違い感が半端なかったものです。それでも丹念に棋譜を分析するなど真摯に将棋に取り組むことで、最近ではやっと将棋ライターの一人として認めてもらえるようになってきました。ところが今回の藤井四段を巡っては将棋を知らない記者が大挙して取材に訪れており、現場はひどい混乱に陥っています」

     中でもひどいのがテレビ局の取材だという。新聞社と違ってテレビ局には将棋の観戦記者がほとんどいないこともあり、藤井フィーバーもあくまで事件報道の一環として捉えているようだ。

    「彼らのほとんどは対局を見ても状況が理解できないため、対局中も別室でスマホを見たり、パソコンで別の作業をしてばかり。本来ならどんな将棋を指しているかに注目すべきなのに、藤井四段が昼食を頼むといったテレビ向けのわかりやすい動きばかりを報じています。以前から将棋を取材している側にしてみれば正直、藤井フィーバーはありがた迷惑ですね」

     どんな鋭い手を指しても、将棋を知らない人にとっては「絵」にならない。そんなテレビ局の認識が、昼食を巡るシーンばかりを報道し続ける理由になっているようだ。

    (金田麻有)



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【まだ続けるか!連勝ストップ藤井聡太四段の昼食ばかり報じるテレビ局の「罪」】の続きを読む


    老害か芸風か?大竹まこと「藤井四段をシメろ」発言が物議に(写真はイメージです)
    デイリーニュースオンライン

     将棋の史上最年少棋士・藤井聡太四段(14)が公式戦29連勝の歴代新記録を樹立したことが大きな話題となっているが、これにタレントの大竹まこと(68)が「誰かシメてやれ!」「14歳のガキに調子乗らすな!」などと言い放ったことで炎上する騒動が起きている。理不尽な“若者叩き”として「老害」との批判が殺到し、これに大竹まことが「笑ってほしくて言っただけ」と釈明したが、それでも騒ぎが収まらない状況だ。

    ■芸風?ただの老害?炎上騒動で賛否両論

     大竹は27日放送の情報バラエティ番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)に出演し、藤井四段のニュースに対して「29連勝だっけ? 本当に誰か負かさなきゃいかん。これ以上勝たせてどうすんの?」と持論を展開。続けて「77歳の爺さんが14歳のガキに『どうもすみません』ってあり得ないだろ。ルールを変えなきゃダメ。勝っても若いやつが『戦わせていただきましてありがとうございました』って言わなきゃ」と将棋のルールにまで噛みついた。

     さらに藤井四段が対局中の食事で支払いの際に「マジックテープ式」と見られるサイフを取り出したことが話題になると、大竹は「ガムテープで出来たみたいなサイフから金払うようなやつ、革のサイフも持てないやつがだな。ネクタイちゃんと締めろってんだよ。そういうやつに77歳の爺さんがボコボコじゃないか。これ以上、調子に乗らすな。誰かシメてやれ」と暴走気味のコメントを発した。

     これがニュースメディアなどで取り上げられると、ネット上では「老害の中の老害」「若者を妬むしかできなくなった典型的な老害だな」「シメる必要があるのはあなたでしょ」などと批判が殺到。「吠えるのが大竹まことの芸風」という擁護の声もあったが、それにも「芸風だからって何でも許されるわけじゃない」「芸風なら他人を貶めていいという発想が老害そのもの」といった意見が寄せられ、大炎上状態となってしまった。

    「確かに大竹さんは昔から破天荒な芸風で、そのシニカルな毒舌が支持されて現在の地位を築いた側面があります。ですから大竹さんとしては今回も“通常運転”なのでしょうが、いくら天才棋士といっても14歳の少年を相手に過激な言葉を使えば『若者いじめ』に見えてしまうのかも……。さらに発言が活字になると“毒”ばかりが強調されてしまうため、炎上してしまったのでしょうね」(芸能関係者)

     この騒動を受けて大竹は、28日に放送された自身のラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ』(文化放送)であらためてコメントした。

     番組後半、曜日レギュラーの俳優・きたろう(68)に「炎上してるって聞いたけど、天才を認めなきゃダメだよ」と話を振られると、大竹は「聞いた人は分かってくれると思うけど、笑いの中でだけど愛情の塊だよ、俺の言葉は。文字起こしをすると全然違うものになっちゃう。こっちは芸人だから笑ってほしくて言ってるだけだから。本人を誹謗中傷するつもりは何もない」と釈明した。

     続けて大竹は「凄いのは分かってるって。誰か藤井を止めろよ、このまま14歳の少年が勝ち進んでいったら……それでいいのか?」と将棋界に喝を入れたい気持ちがあったことを示唆したが、きたろうは「いいんだよ、まれに見る天才なんだから」と冷静にツッコミ。きたろうはさらに「対戦相手までちゃんと紹介されて、こんなに将棋界にとって素晴らしいことはない」と“藤井フィーバー”を称賛したが、それでも大竹は「世間がワーッて盛り上がってるときに一人ぐらいはね、いろんな意見があっていいじゃないか!」と最後まで自身のスタンスを崩さなかった。

     この釈明も物議を醸すことになり、ネット上では「言い訳は見苦しい」「多感な時期の14歳の少年をイジって笑いにするなよ」「笑いにしても言葉遣いが汚すぎる」「ウケ狙いで人を傷つけるな」などと批判が寄せられている。その一方で「実際に番組を聞いたら嫌味な感じはしなかった」「大竹さんなりの愛情表現に思える」「芸人なんだから笑いにするのは当然でしょ」といった擁護の声もあり、賛否両論の状態となっている。

     いずれにしても、毒舌コメントが即炎上につながってしまうほど藤井四段の人気はすさまじいといえる。将棋界に大旋風を巻き起こしている14歳の天才棋士は話題性もケタ違いといえそうだ。

    文・佐藤勇馬※個人ニュースサイト運営中の2004年ごろに商業誌にライターとしてスカウトされて以来、ネットや携帯電話の問題を中心に芸能、事件、サブカル、マンガ、プロレス、カルト宗教など幅広い分野で記事を執筆中。著書に「ケータイ廃人」(データハウス)「新潟あるある」(TOブックス)など多数。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    処分甘すぎなんだよなぁ


    ネタや芸風だとしても自分の孫とそう変わらん年代の若造相手に、いきがってるのは分別もついてる筈の年代の発言とはねぇ・・・思えんのよ。


    いや、結構甘いよ


    コメント内容がつまらないのが一番問題だな


    それに調子に乗っている奴が勝てるほど甘い世界じゃないだろ将棋ってのは…


    眠くてイラついてるなら寝ればいいのに睡眠障害にお薦めのクスリあるけど、外にも出れないほどめんどくさがりだから太るんだよw


    老害になりたくてしかたないみたいだけど、老人介護で疲れてるんだねw


    羽生さん達プロの方はすごく褒めているんだがな…


    とりあえず貴様がシメられろ老害


    あれあれ?俺に向かって何様お前らw


    誰?


    芸風だとするなら一層許し難い


    例えば残虐で具体的な大竹の殺害方法を延々と垂れ流しても、笑って欲しくて言っただけ、で許してくれるのかい?


    誰かをこき下ろすことを飯のタネにしている時点で好かん。漫才コンビが予定調和でやるのが限度。それでも相方を叩いたりどついたりするのは不愉快。


    ここまで言わないとお仕事貰えないんでしょ笑毒舌キャラも坂上忍や梅沢富美男なんかがブイブイいわせてるから此奴はお呼びでない


    シメてやれなどという暴言をすべての人間が許容してくれると思うなよ。それは悪たれ口でしかなく、人をグサッと傷つけるんだからな。


    嫌な芸風…


    年寄りの若者離れ定期


    毒舌じゃなくてただの中傷でしょうこれは、中学生相手にこれだけの事言ってジョークでしたとか大の大人が言う言い訳じゃない、謝れよほんと


    芸風でも流石に言葉を選ばなすぎ、老害と言われて炎上して当然だよ


    号泣しながら長文書いてると思うともうね、自画自賛以外の何でもないね。やってることがロボットみたい(笑


    視聴者と相手を不快にさせるなら人気商売の芸人としては失格じゃね?


    14歳に求めてることがおかしいし、同じ年から始めてた他のプロの人たちに謝れ


    ゆとりの方がよほど害悪。


    芸風だろうと何だろうと、汚い言葉を公然と吐き捨てる人間が、まともなわけがない。


    公道にゴミを捨てる。深夜に大声で騒ぐ。公共の場所に私物を置き占拠する。


    その大人の嫉妬心丸出しが若者世代の能力という評価を拒みその開花がなされないでいるのだ


    もうお前の時代は終わってるんだよこの老害。いい加減に消えろよ。


    年功序列の時代は既に終わっている


    今はそういう時代なのだ 時代の変化をまずそれの認知するところからだ


    お前が勝てばいいだけの話


    例え10歳の少年が名人などを負かせ本当の実力なればそれはそれですごいことだ昔のような嫉妬は今は通用しない


    こんなのが芸風なのか?くっそつまんねーな


    笑いのためにやったんだったら、せめて笑わせてくれ。これの何が面白いんだよ


    いやあのね?藤井さんが連勝してね?調子に乗って先輩を見下すような態度とか発言とかあったってならまだしもね?大竹さん認知症じゃない?心配だよ…。


    これは単なる年上の嫉妬に過ぎない大人げ無いの一言に尽きる素直に認めるべきだやらせでない限りは


    自分に言ってるの気付かなくて痛そうな奴が居るなw


    誰がこのジジイをありがたがってんだろうな。誰かがこの罵声に金払ってんだぜ。不思議すぎる


    大竹も良い大人なんだろ?散々人を貶したんだから地べたに這いつくばってすみませんでしたと言って笑いでも取って見せろよ(嘲笑)


    笑えない話は芸じゃないんだよなぁ。目立ちたいの?今どき炎上商法とか流行んないから。何で引退間近の年寄りの為にルールを変えなあかんのだ、普通にアホだろ



    画像:ITmedia
    ITmedia NEWS

     「人工知能の分野では、だんだんと黒魔術の影響力が強くなってきています」――“最強将棋ソフト”「Ponanza」を開発した山本一成さん(愛知学院大学特任准教授)が、NHKの番組「視点・論点」で語ったこんな話が、NHKの公式サイトに掲載され、注目を集めている。

    【拡大画像や他の画像】

     記事によると、10年前、山本さんが「Ponanza」を作った当時は、アマ5段の山本さんが8枚落ちのハンデを付けても勝ってしまうほど「とても弱い将棋プログラム」だったが、わずか10年で名人に勝つまでに成長した。

     Ponanzaに限らず、人工知能が飛躍的に成長する中で「人工知能の性能を上げるほど、なぜ性能が上がったのかを説明できなくなっている」という「少し困った状況」が起きていると、山本さんは話す。人工知能研究の分野では、「どうやって生まれたのか、あるいはなぜ効果が出るのかわからない技術の総称」として、「黒魔術」という言葉がスラングとして定着しているという。

     Ponanzaも、自分で開発したプログラムながら「理論や理屈だけではわからない部分が沢山でてきている」と告白。Ponanzaの改良作業も「真っ暗闇のなか、勘を頼りに作業しているのとほとんど変わりがない」状態で、「たまたまうまくいった改良を集める結果から、私から見るとPonanzaはますます黒魔術化しているようにみえる」と話している。

     科学は「物事を分解し、細部の構造を理解していけば、全体を理解できる」という考え方、「還元主義」でできているが、人工知能は「還元主義とは相容れない」と指摘。「結局、知能というのは隠された方程式があって、それを解き明かすのではなく、どこまで行ってもモヤモヤしたよくわからないものであることを受け入れるしかない――それが今の人工知能の研究者たち・エンジニア達の実感」だと話している。

     全文はWebサイトから、番組の動画は、NHKオンデマンドで視聴できる(動画は有料)。

    ●修正履歴

    初出時、『「黒魔術」という言葉が世界的に使われているという』と記載していましたが、『「黒魔術」という言葉がスラングとして定着しているという』に修正しました。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    最適化したはずなのに何故か動かない、原因を探っても原因が分からない、元に戻せば動く、良くある事だと思ってたけど違うんか?


    プログラミング界隈でよくあるダメな方のブラックボックス化じゃないか。構文が複雑すぎて何が何だか分からないっていう…


    そろそろ「財団」がカバーストーリーを流布しながら確保するんじゃなかろうか


    与えられた目的に沿って自己学習するから開発者が完全制御してる状態ではないよね。PCの得意分野に特化させてうまく使いたいですな


    タイトルだけ見た印象が人工知能が厨二病発症したのかと思ったら違った


    そもそも製作者が将棋の特徴を理解してないだけでしょ


    「やはり、おまえはは人間だ・・・。ごく短い時の流れでしか生きない人間の考え方をする・・・」


    人工知能にゴーストが宿るのが先か、それとも魂の電子化の方が先か


    機械学習って、大概そういうものなんじゃないのかな


    最終的に人工知能は人間を越えることができると思う。だから怖い技術だと思うし悪用する人間が出てきそう。


    こういうのすこ


    自己学習型プログラムだからねえ 親が子供を完璧に制御できないのと同じだ


    ニューラルネットは過去の技術扱いだったのに、ディープラーニングのおかげで復権したなあ


    OG-chan>プロトコルの使い方間違ってるぞ、単語の意味を理解しないで使うなよ


    モニターを消したゲーム世界が見えていない状態でスーパーマリオをクリアさせてる感じかな?


    アルゴリズムではないのですか。


    ニューラルネットワークだからね。個々のウェイトデータが総体として何を意味しているかを解釈するのは至難だ。


    強い人たちの打ち筋を模倣するんだから、将棋が出来ない/弱い人たちには理解できないプロトコルも混じるだろうさ。


    ある日知らないうちに自我を持つ可能性も0じゃないのかな


    それってつまり欠陥だらけのソースコードってことじゃねえか・・・誰も保守出来ないプログラムとか今後どうやって管理するんだよ


    墨流しや焼き物の貫入のように、結果に影響する物理法則は既知で単純でも、所望の結果が得られる条件割り出しは困難ということかも。


    人間の脳と同じだ。ニューロンの数も働きも分かってるけど、それがなぜ知性を生み出すのかは複雑すぎて理解不能。


    結局ワンオフだから成り立つこと


    ナマジリの女神に聞け。 あと、藤井4段と対戦してほしいね


    そのうちゴースト宿るわこれ


    面白い。理屈が分かってなくても経験則で正しいことなんて世の中いくらでもあるもんね。


    実に面白いな。スカイネット化するのは困るが対等に対話する相手となるまで進化したらどうなるか興味がある


    人工無能がなつかしい


    故に凄腕のプログラマをウィザードなんて呼んだりするのだろうか


    ターミネーターはありえるのかw


    人間はトライ&エラーでダメなことをしてないだけだよね。「より良い方法」ではなく「よりダメじゃない方法」にしている。


    あー、バトルテック世界の「コムスター」が宗教組織化していったってのはつまりそういう。


    その発言は”最早、開発者のコントロール下に無い”って言ってるものじゃないですかね?


    もうポナンザは最強じゃねえだろうがelmoに負けただろ


    科学を突き詰めると魔法になるて事だな!


    えろひむえっさいむと呪文を唱えるコンピュータ技術者の姿が・・・!?


    エコエコアザラクエコエコザメラク


    黒魔術かぁ・・・・これが変な風に発展すれば・・悪魔召喚のメガテンの世界がw


    オロキン時代不可避


    そしていつか起こるパラノイアの世界


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