《ニュース》 まとめの里

その日に起きたニュースと皆様の意見をできるだけ見やすくまとめました。

    小五郎



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2017/10/23(月) 00:38:15.166

    ※TVアニメ736話現在

    毛利小五郎: 178
    鈴木園子: 21
    山村ミサオ : 4
    服部平次: 1
    塩田平八郎: 1


    【小五郎のおっちゃんが麻酔銃で撃たれた数wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む


    アニメ『名探偵コナン』公式サイトより。
    おたぽる

     6月24日、TVアニメ『名探偵コナン』(読売テレビ、日本テレビ系)の864話「霊魂探偵殺害事件(後編)」が放送されたのだが、黒ずくめの組織の幹部・ジンの発言に「小五郎のおっちゃんをまだ疑ってんのかwww」と大きな反響が上がった。

     例によって、コナンが小五郎のおっちゃんを眠らせたものの、コナンはいつもの蝶ネクタイ型変声機を落としてしまう。何とか謎の少女(領域外の妹)が“眠りの小五郎”に扮して推理を披露、犯人を突き止めるというイレギュラーな形で事件が解決した「霊魂探偵殺害事件(後編)」。

     ただし、視聴者が食いついたのは事件解決後の場面だった。夜の道路を走る車にジンとウォッカが乗っており、コナンたちが今回解決した事件について会話を交わすのだが、ジンは「気がかりなのは眠りの小五郎だ」と発言。「今朝のそのヤマ、奴がまた一枚かんでたらしいじゃねーか」と、小五郎が再び事件を解決したことを気にかけている。そして「暗がりに鬼をつなぐがごとく……(小五郎が)鬼だったとしたら、眠ってる間に始末しねぇとな」との発言と共にフェードアウトしていった。

     これにはネット上でも「おっちゃんを警戒しすぎワロタ」「どんだけあの小五郎が怖いんだよ(爆)」「お門違いですよ!」とツッコミの声が続出。中には「あの黒歴史を引きずってるんだな」との声も。

     ジンが小五郎を警戒するのは無理もなく、ジンはかつて小五郎に扮するコナンに追い詰められた経験をもっている。それは、昨年デジタルリマスター版に再編集し、4週にわたって放送された、06年放送の425話「名探偵コナン放送10周年記念超拡大スペシャル『ブラックインパクト!組織の手が届く瞬間』」でのこと。

     ふとした偶然が重なり、アナウンサー・水無怜奈の靴裏に仕掛けられた盗聴器から、彼女が黒の組織の一員・キールだということを知ったコナン。さらに、ジンとウォッカが政治家の暗殺を企てていることを知り、これを阻止すべく暗殺ポイントを探っていたのだが、ジンは無線にノイズが入ったことを機に、車に置いてあったキールの靴に付いた盗聴器を発見してしまう。

     しかしここでジンが疑ったのはコナンではなく小五郎。ジンは小五郎のことを「名探偵」と呼び、抹殺しようと試みる。これには当時の視聴者からも「気づいてくれ、おっちゃんはそこまで有能じゃないぞ!」「ジンの兄貴、買い被りすぎwww」「あのアホ面見たらおっちゃんは無関係だと思うだろ普通」といった声が続々。

     そんな視聴者の声が届くはずもなく、ジンはスナイパーのキャンティに小五郎の暗殺を指示する。結局小五郎はコナンの機転によって気づかないうちに助けられ、ジンたちは小五郎が盗聴器と無関係だったことを知るのだが、どういうわけかジンは「まだ毛利小五郎を完全なシロだとは思ってねぇ」とコメント。これには「ジンは小五郎好きだな」「おっちゃんは洗い立てのようなシロだぜ、ジン」といった声が相次いだ。

     どうしてもジンは小五郎を名探偵にしたいようだが、一体いつになったら自分の取り越し苦労に気づくのだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    おっちゃんがどんだけアホ晒しても自分たちを欺くための演技だと思い込みそう


    小五郎は射撃の腕もあるし、近接戦闘も強い。ただ、探偵としては他のメンツと比べると劣るってだけで優秀なんだよなぁ


    おっちゃんそろそろ睡眠薬?麻酔?の中毒症状出てても疑わないレベル


    コナンがヤバいだけで割と有能っちゃあ有能


    無能な点を挙げるなら、灰原を追い詰めながら取り逃がしたことと、ピスコやアイリッシュを始末したことが妥当ではなかろうか。


    幼児化の情報を持たないジンにとっては小五郎が限界。むしろあと一手でコナンにたどり着くところまで来ている。この部分は有能。


    聞こえるか?毛利小五郎・・・


    小五郎も一応優秀っちゃ優秀だからな? 推理もたまに冴えるし、それ抜きでも割りとオーバースペックだから。


    わざわざわかりやすく説明してくれるの草生える


    ドジっ子ジン、略してドジンよ


    ドジンだから仕方がないと思ってる


    かっこいい無能


    優秀な刑事時代のおっちゃんに対して恨みを持ってる可能性が微レ存…いやないわ


    おっちゃんコナンって死神に付きまとわれても*ない異能生存体だから・・・w


    黒服の無能っぷりはこの作品の一話から健在だろ


    視聴者は神様視点だから好き勝手言うわな。


    ジンさんマジドジンw


    ところでここ数巻、眠りの小五郎(コナン役)が1回しかないんのが気がかりなんすけど。


    ジンさん♪はヘンテコ世界の住民ですものね。小ロッカーの扉を逐一開けたり、人様の柔裸を想像する*ですし。黒服で遊園地ですし。


    元々「疑わしきはとりあえず*」のがジンのやり方なんだがね。小五郎*ないのは単に緊急性がないから。あと作者の都合(ヲイ


    は?別にツッコミ入れるほどの事じゃ…当の本人の心境からすると、そうなるわな。


    ジンニキは無能だから仕方ない


    ジンの最盛期は駅のロッカーでコナンを追い詰めたときまでだから・・・。以降は・・・お察し


    洗いたての白さ、ってアレのことかw


    ジンが小五を異常に警戒


    せめて赤井秀一の生存の可能性の方を疑えよw


    おっちゃん普通に過去何度か*屋に狙われてるけどな


    おっちゃんの命があぶない


    「自分の正体がばれたら周囲に危害が及ぶ」からおっちゃんを隠れ蓑にしてきたのにこれでガチでおっちゃん*れる最終章だったら…


    『カメレオン』を思い出すな


    このページのトップヘ