《ニュース》 まとめの里

その日に起きたニュースと皆様の意見をできるだけ見やすくまとめました。

    日本



    (出典 opencage.info)



    1 海江田三郎 ★ :2016/11/25(金) 13:05:26.86 ID:CAP_USER.net

    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00342779.html

    アメリカの年末商戦の初日として知られ、小売店が黒字になることから名前が定着したと
    いわれる「ブラックフライデー」だが、日本でもセールを定着させようという動きが本格化している。
    大手スーパー・イオンの店舗では、午前0時と同時に、全国規模のスーパーとして初めてというセールが始まった。
    羽毛布団が半額で販売されるほか、家電製品やゲーム、食料品などが特別価格で提供される。
    イオンリテール広報部の三宅 香部長は「ボーナス商戦があって、クリスマス、年末年始、これからイベントが続く、期待感を作りたい」と話した。
    大手おもちゃチェーン・日本トイザらスでも、25日から、セールをスタートした。
    2016年は、2015年の1.5倍という150以上の商品を、50%?最大87%引きで販売する。
    買い物客は「いつもより安い。びっくり。本当に、余計に勝っちゃう」と話した。
    年末セールの前哨戦として、消費を喚起できるかが、「日本版ブラックフライデー」の定着を占うカギになるとみられる。


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    (出典 www.publicdomainpictures.net)



    1 動物園φ ★ :2017/11/15(水) 15:14:50.44 ID:CAP_USER9.net

    「日本には手を焼かされたよ」ベルギーの主将ヴェルトンゲンがハリルジャパンを称えた

    サッカーダイジェストWeb編集部
    2017年11月15日

    「楽な試合じゃなかった」と振り返りつつも確かな手応え

    日本の攻撃を冷静に封じ込め、ビルドアップで起点にもなったヴェルトンゲン。随所でらしさを披露した。(C) Getty Images

     敢然と立ち向かったサムライたちに待ったをかけたのは、ベルギーの巨壁だった。その3バックの一端を担い、さらにはゲームキャプテンとしてチームを統一したヤン・ヴェルトンゲンが、1-0で勝利した日本戦を振り返っている。ベルギー・メディア『VTM』のインタビューで口を開いた。

    「簡単な試合ではなかった。日本が相当エネルギッシュなチームだということは知っていたけど、それは試合始まってすぐに表われていたよ。最初は相手の圧力をかわすのに手を焼いたけど、チャンスを与えるようなことはなかったね」

     そして「試合の進行とともにボールを持てるようになった」と、ベルギーが戦前のプランを遂行できるようになったと語る。日本に賛辞を贈りつつ、確かな手応えを掴んだようだ。

    「日本は素晴らしいチームだった。だから、すべてが思い通りにはいかなかったよ。今日もまた通常とは異なるメンバーで戦って、メキシコ戦とも異なるシステムを試した。馴染むのには時間がかかるものさ。それでも僕らは勝利で結果を示した。未来に向けて確実な手応えを得たよ」

     10日に行なわれたメキシコ戦を含め、ベルギーは1勝1分けで11月の代表シリーズを終えた。ヴェルトンゲンは、この2連戦がチームにとって重要な意味を持つと考えている。

    「ひとつは中米、もうひとつはアジア。僕らはヨーロッパの国々のことは熟知しているから、別の大陸のチームと競争することが重要だった。良い対戦になったよ」

     ハリルジャパンの攻撃陣に格の違いを見せつけ、見事完封勝利をもたらしたヴェルトンゲン。ロシア・ワールドカップで躍進に果たすべく、その言葉にはポジティブさが溢れていた。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32560


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/10/19(木) 17:28:06.81 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    2017/10/19 15:57 ウェザーニュース

    19日15時現在、大型で強い勢力の台風21号は、暴風域

    を伴いながらフィリピンの東を北北西に進んでいます。
    >>最新の台風情報配信中※ラン…米国の言葉で「嵐」
    ▼19日15時現在の情報 大きさ    大型 強さ     強い 方向・速さ  北北西 15km/h 中心気圧   965hPa 最大風速   35m/s 最大瞬間風速 60m/s

    今後の進路と見解
    現在、大型の台風21号は、暴風域を伴いながら、強い勢力で日本に向かってゆっくりと北上しています。
    今後は急速に発達しながら北上を続け、20日15時には非常に強い勢力となる予想です。
    予想進路の中心を通った場合、週明けに本州へ上陸する可能性があり、交通機関などへ大きな影響を及ぼす恐れがあります。

    台風接近前の大雨にも警戒


    (出典 image.news.livedoor.com)


    台風自体が接近してくるのは週末~週明けの予想です。ただ、台風接近前からの大雨にも警戒が必要です。
    先週から日本の南に停滞する秋雨前線に向かって、台風から暖かく湿った空気が流れ込みます。
    れにより前線が活発化し、週末の衆院選投開票日は各地で大雨になる恐れがあります。

    >>強風や大雨を避けて投票できる時間帯は?

    http://news.livedoor.com/article/detail/13770515/
    2017年10月19日 16時30分 ウェザーニュース


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    1 ニライカナイφ ★ :2017/10/18(水) 20:14:04.43

    先月19日午後1時14分(日本時間20日午前3時14分)、メキシコ中部プエブラ州でM7.1の地震が発生し、200人以上の死亡が確認されている。
    メキシコでは先月7日にもM8.2の巨大地震(チアパス地震)が起きたばかりだが、震源は首都メキシコシティから700kmほど離れた沖合だった。
    それに対してプエブラ地震の震源は、規模は一回り小さいながらも首都から約120kmと近く、結果として大都市に甚大な被害をもたらした。

    実は、9月6日に発生した太陽フレアの影響(大地震を引き起こすケースが多い)により、過去のタイムラグを考慮すると同月25日までは大地震に注意が必要であると筆者は何度も警告してきたのだが、懸念が現実になってしまった形だ。
    しかし、話はここで終わらない。
    なんと、この地震発生から翌日にかけてニュージーランド(19日、M6.1)、バヌアツ諸島(21日、M6.4)……と、M6以上の地震が環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)上で時計回りに連続しており、今後はその西端にあたる日本周辺でも大地震の発生が予想されるのだ。

    ■「環太平洋・時計回りの法則」過去の実例

    リング・オブ・ファイア上を時計回りに大地震が連鎖することは、民間の地震研究者たちの間ではよく知られている。
    これを「バヌアツの法則」や「ニュージーランドの法則」と呼ぶ人もいる。

    しかし、筆者はこれらの地域に限らず、より包括的に見てリング・オブ・ファイア上を大地震が時計回りに連鎖する法則を見出している。
    これを仮に「環太平洋・時計回りの法則」とでも呼ぶことにして、具体例を見てみよう。


    (出典 tocana.jp)


    【メキシコ・日本を含むリング・オブ・ファイア上を時計回りに大地震が相次いだ例】

    1928年5月27日:岩手県沖、M7.0。
    1928年6月17日:メキシコ、M8.0。
    1928年12月1日:チリ、M8.0、死者224人。

    1931年1月15日:メキシコ、M 7.7、死者110人。
    1931年2月2日:ニュージーランド、M 7.7、死者250人。
    1931年2月20日:日本海北部、M7.2、深さ403km。
    1931年3月9日:三陸沖、M7.2。

    1995年10月9日:メキシコ、M8.0、死者49人。
    1995年12月4日:択捉島南東沖、M7.3、津波あり。

    2012年2月6日:フィリピン・ネグロス島沖、M 6.9、死者43人以上。
    2012年3月14日:三陸沖、M6.9、津波あり。
    2012年3月20日:メキシコ南部、M8.0。

    このように、「メキシコ→日本」のパターンだけでなく、「日本→メキシコ」という逆もあることがわかるだろう。
    しかし今回は、メキシコから地震の連鎖がスタートしているため、やはり次は日本が襲われる可能性を考えておくべきだ。

    ■注意期間は11月7日まで、最も警戒すべきは10月20日

    また、地震発生日の月齢を調べると、チアバス地震は満月の翌日、プエブロ地震は新月の前日に起きていることがわかった。
    そこで、18世紀から現在までにメキシコでM7.0超の大地震が発生した日の月齢を調べてみたところ、全13回のうち半分以上となる7回で、満月か新月の前後1日の間に起きていることが判明した。

    これを偶然として切り捨てるわけにはいかないだろう。
    ちなみに、月の引力が地震を引き起こす“トリガー”になり得るということは、防災科学技術研究所や東大の研究でも示唆されており、8月の記事で詳しく説明した。

    以上をまとめると、リング・オブ・ファイア上で、メキシコ→ニュージーランド→バヌアツと大地震が続いている現在、西端(日本付近)での大地震に十分注意しなければならない。
    通常、メキシコで地震が起きて(9月7日)から約2カ月以内に日本でも大地震が起きるケースが多いようだが(つまり11月7日まで)、今回は中間地点であるバヌアツ諸島までの連動が2日ほどと非常に早かったことから、より短期間のうちに日本でも揺れる可能性がありそうだ。

    特に10月6日(満月)、10月20日(新月)前後の「満月トリガー」、「新月トリガー」では発生する確率が高くなると思われる(10月6日には、福島県沖を震源とする震度5弱、M5.9の地震が起きてしまった)。
    10月20日は十分警戒しておくに越したことはないだろう。

    http://tocana.jp/2017/10/post_14565_entry.html


    【【恐怖】11月7日までに日本を巨大地震が襲う可能性、要注意は10月20日前後 メキシコ地震から「環太平洋・時計回りの法則」で判明 】の続きを読む



    (出典 www.publicdomainpictures.net)



    1 豆次郎 ★ :2017/10/10(火) 23:34:41.75 ID:CAP_USER9.net

    10/10(火) 23:02配信
    「勢いを増したハイチの前になす術なく3点を奪われた」
    [キリンチャレンジカップ2017]日本 3-3 ハイチ/10月10日/日産スタジアム

     3-3のドローに終わった日本対ハイチのフレンドリーマッチ。英国の老舗サッカー専門誌『FourFourTwo』が試合の模様を速報した。
     
     まず称えたのは、アディショナルタイムの香川真司の同点弾だ。「後半、一気呵成に勢いを増したハイチの前に日本はなす術なく3点を奪われたが、土壇場でスコアをタイに戻した。日本を救ったのはボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワだ。ハイチの努力は水泡に帰したが、実にスリリングな3-3だった」とレポートしている。
     
     一方で、イングランド4部のコベントリー・シティに所属するハイチ代表FWダッケンズ・ナゾンに対しては「素晴らしい完璧な軌道で3点目を決めた」と記し、「あのまま勝利していれば最大の立役者だった」と賛辞。ハイチ代表についてはおおむね好意的だった。
     
     日本の選手では香川のほかに、長友佑都を好評価。「左サイドバックのユウト・ナガトモは前半の2得点に絡んだ。とくにシュウ・クラタの先制点を導いたクロスボールは見事だった」と称えている。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00030953-sdigestw-socc


    【「カガワが日本を救う」「スリリングな3-3」イギリス専門誌が日本対ハイチ戦を詳報!!!】の続きを読む

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