韓国



    1 やなぎ ★ :2019/01/21(月) 20:56:26.94

    1/21(月) 20:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000087-mai-kr

     【ソウル渋江千春】韓国海軍駆逐艦による火器管制レーダー照射問題を巡る日本の協議打ち切り通告について、韓国国防省の崔賢洙(チェヒョンス)報道官は21日、「深い遺憾を表明する」と語った。一方で「政府は強固な韓米防衛体制と共に、韓日安保協力強化のための努力を続けていく」と強調した。


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 動物園 ★ :2019/01/19(土) 16:12:30.16

    2019-01-19 14:21


    (出典 img.hankyung.com)


    先週に続き2週連続で細かいホコリが全国を覆った土曜日である。ソウルをはじめとする一部の地域では注意報が発令されるほど大気状態が良くない。

    国立環境科学院によると、19日午後1時現在、全国17の市・道のうち、済州(22㎍/㎥)を除いた16の地域で1時間平均の超微細粉塵(PM 2.5)の濃度が「悪い」(36㎍/㎥基準)以上を示している。

    特にソウル(87㎍/㎥)、京義(85㎍/㎥)、忠北(93㎍/㎥)、世宗(92㎍/㎥)の4つの圏域は、超微細粉塵注意報発令基準である「非常に悪い」(76㎍/㎥以上)を示している。
    実際、この日の午前10時にソウルに超微細粉塵注意報が発令されたのをはじめ、これらの地域のほとんどで前日の夜から午前の間に注意報が発令された。中略

    PM10の微細粉塵も全国のほとんどの地域で良くない。午後1時現在、17の市・道のうち、11の地域で「悪い」(81〜149㎍/㎥)の評価を示している。

    特にソウル(125㎍/㎥)、忠北(130㎍/㎥)、世宗(128㎍/㎥)、慶北(111㎍/㎥)は超微細粉塵だけでなく、粉塵濃度も全国で最も高い水準だ。

    微細粉塵はこの日終日にわたり猛威を振るうものと思われる。中略

    微細粉塵は20日昼から徐々に退く見通しだ。20日の昼から北西からの冷たい空気が南下して強い風まで加わり、「普通」レベルを示すものと思われる。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?oid=421&sid1=103&aid=0003793383&mid=shm&mode=LSD&nh=20190119142552

    PM2.5まとめ
    https://pm25.jp/

    AirVisual Earth
    https://www.airvisual.com/earth


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 AHRA ★ :2019/01/16(水) 12:20:20.42

    ※韓スレです

    韓国と中国が過去最悪の微小粒子状物質(PM2.5)に覆われているが、隣国の日本は比較的にきれいな大気状態を維持しており、その理由に関心が集まっている。

    15日、日本国立環境研究所が発表した前日のPM2.5の濃度は1立方メートル当たり20マイクログラム水準だった。この日、ソウルの一日平均PM2.5の濃度が2015年観測以来最悪である1立方メートル当たり118マイクログラムを記録したこととは対照的だ。

    このように日本の大気の質が良いのは国内外的な要因が複合的に作用した結果だ。

    まず、日本は韓国よりPM2.5の主な原因に選ばれる中国から相対的に遠く離れており、中国の大気汚染物質から受ける影響が少ないことが分かった。

    民間気象会社「ケイ・ウェザー」のパン・ギソン・センター長は「中国で発生したPM2.5の粒子は風に乗って韓半島(朝鮮半島)まで飛来するが、東海(トンへ、日本名・日本海)を渡って日本まで到達することは難しい」と伝えた。

    日本が大気の質の管理に力を注いできたのも一役買ったという分析もある。日本は1950年代から産業化を経て早目に大気汚染問題を体験した。67年公害対策基本法を制定し、大気の質の管理に努力してきた。2000年代からは政府が積極的にPM2.5規制政策に乗り出した。

    環境部国立環境科学院関係者は「日本は韓国より早く環境問題に関心を注ぎ始めた」として「韓国より長い間研究して改善策を立ててきたため、交通などに関する各種政策が比較的に環境にやさしいものとなっており、粒子状物質もはるかに少ない」と話した。

    2019年01月16日06時40分
    https://japanese.joins.com/article/173/249173.html?servcode=400§code=400&cloc=jp|main|top_news


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    (出典 torange.biz)



    1 nita ★ :2019/01/15(火) 14:56:55.96

    1/15(火) 14:00配信
    TNCテレビ西日本

    13日、福岡市の雑居ビルでぼやがあり、警察は14日、観光で訪れていたとみられる韓国人の41歳の男を放火の疑いで逮捕しました。

    逮捕されたのは韓国人の自称ウェブプログラマー、キム・ヒジン容疑者(41)です。

    警察によりますと、キム容疑者は13日午後10時40分ごろ、福岡市南区大楠の雑居ビルで、排水管にあった張り紙に放火した疑いです。

    警察は付近の防犯カメラ映像などをもとに、発生からおよそ5時間半後、現場近くの高宮交番周辺を歩くキム容疑者を発見。

    その後の調べで容疑を認めたため、逮捕に至りました。

    キム容疑者は事件の前に高宮交番を訪れ、韓国語で何かを話していたということです。

    キム容疑者は2018年の年末から観光目的で日本に訪れていたとみられていて、調べに対し「何も考えずに火をつけた」と話しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000001-tncv-l40


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    1 部屋ねこ ★ :2019/01/11(金) 20:09:25.65

    韓日間の葛藤、放置すれば衝突コースへ…公共外交で解決を(1)

    「関係が悪化しても我々は困らない」「観光は過去最高レベルでうまくいっている。経済にいかなる打撃もない」。韓日間の葛藤が深まっている中での日本の雰囲気だ。最近、韓日間には従軍慰安婦問題、強制徴用判決に基づく国内日本企業資産差し押さえ攻防、レーダー照射攻防など対立が後が絶たない。葛藤の中でもこうした気流が感知されるというのが、李鍾元(イ・ジョンウォン)早稲田大韓国学研究所長(65)の直観的見解だ。

    1982年に日本に渡り韓日関係を36年間も研究してきた李教授は「日本がこのように感情的に出てくる背景を理解しなければいけない」とし「北核問題などで協調関係が強く求められる時期に、両国がいつまでこうした形で極端な葛藤を続けることはできない」と指摘した。

    学術研究のため福岡にいる李教授に10日、インタビューした。李教授は「葛藤はいつでも生じる可能性があるが、政府間で処理されないのが問題」と「韓日間チャンネルと信頼基盤の回復が急がれる」と述べた。

    全文

    [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/010/249010.html


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