韓国料理



    1 黄金伝説 ★ :2017/11/25(土) 20:02:06.00 ID:CAP_USER9.net

    浜辺美波

    (出典 i.ytimg.com)


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    ―――学校生活では部活動もされていたそうですけど、そこでの思い出はなんですか?

    「(部活動は)吹奏楽でフルートをしていたんですけど、アンサンブルのフルートだけのコンテストで市の大会に行ったことですね。何年かぶりに私の学校ではフルートとして代表になりました。ただ、私の腕前より後輩が上手だったのでそのおかげかな。でも、フルートは好きでした。大会に出場できると思っていなくてスケジュールがギリギリだったんですけど、行けたという喜びが大きくてうれしかったですね。学校生活の中で部活動は私にとって大きかったなと思います。それに、部員は仲が良くてお昼にみんなでお弁当を食べたり。吹奏楽はあまり体力を使わないと思われているんですけど、実は部活の時間が朝から夜までで長いんです(笑)。

    (部活帰りには) 『世界で2番めにおいしい焼きたてメロンパンアイス』というのがはやっていて、金沢にお店ができたので部活帰りに友人とメロンパンアイスを買いに行って食べたことがあります。部活後は疲れてヘトヘトなので寄り道したことはその1回しかないんですけど、その時だけはどうしても食べたくなって買いに行ったのを覚えています。大きな普通のメロンパンを半分に切って中にアイスが入っているんですけど、溶けてしまうのでお店の側で立ったままガツガツ急いで食べました。おいしかったですね。ただ、店の前で食べるから周りからは賑わってるぞって思われていたかもしれないです(笑)」

    ―――ちなみに最近食べたものでおいしかったものは何ですか?

    「釜山映画祭に行った時のご飯がおいしくてやっぱり楽しかったですね。海鮮鍋や焼き肉を食べました。食べてみないと味がわからないものもあったんですけど、それが楽しみで。味を想像するんですけど、酸っぱかったり思っていた味と違って。でも全部おいしくて。食に対する楽しみがすごくありました」

    ―――釜山映画祭へは『君の膵臓をたべたい』で参加されていましたね。思い返してみて撮影現場などで思い入れのある場所はありますか?

    「福岡の太宰天満宮です。そこに行くと“キミスイ”のことを思い出しますし、撮影やキャンペーンで行ったことで、毎年1回絵馬に願い事を書いていくのもいいなと思うようになりました。今はこうなりたいと思うことが多くなったので、それを1つずつ絵馬に書いてお祈りしたいなと思います。まだまだ絵馬に書きたいことがたくさんあるので、また行きたいですね」

    ―――“キミスイ”の出演を通して自身の中で変わったことは?

    「映画をたくさん見に行くようになりました。ことしは初めて二桁くらい映画館で映画を見ているんですけど、作品を見ながらこの役をやりたいなとすごくモチベーションが上がったり、作品に対することやそうでないこともいろいろ考えて自分の成長について見直せたり。映画館はこれから頑張りたいなと決意を固めることができる場所になりましたね」

    ―――最後にいま一番落ち着く場所はどこですか?

    「やっぱり、一番は自分の部屋だなって思います。最初にもお話ししましたが、一人の時間が長かったので自分の部屋にいることも多くて。今は勉強だったりお芝居をするのも全部自分の部屋ですし、いろいろ考えたり感じたりした経験も自分の中で一番多く過ごした場所なので。さすがに今は隅っこにいませんが(笑)。自分の部屋が一番だなって話していて思いました」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13935935/

    2017/11/24(金) 17:57:24.06
    【女優】浜辺美波「(韓国の)釜山映画祭に行った時のご飯がおいしくて やっぱり楽しかった」 2017年飛躍女優
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511513844/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/10/30(月) 14:47:53.71 ID:CAP_USER9.net

    30日放送のフジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)では、今年3月に所属事務所から契約を解除された元俳優の山本裕典氏(29)について特集。
    契約を担当したという番組コメンテーターの佐藤大和弁護士が裏側を明かした。

    TBS系ドラマ「タンブリング」などで人気を博した山本氏は女性問題が頻繁に報じられ、「契約内容に違反した」との理由で事務所を解雇された。
    最近受けた女性誌のインタビューによると、現在は韓国料理店の経営をしながら、復帰の道を探っているという。

    MCの坂上忍(50)からコメントを求められた佐藤弁護士は「立場的には山本さんを解除した側です」と告白。
    解除の理由については「本人の熱意であったり、プライベートも含めて演技って熱が必要じゃないですか、本気度が必要じゃないですか。
    それが社長が求めるレベルに達していなかったということで解除という形になりました。
    もっともっと社長としては意識を高く持って欲しかった」と説明した。

    坂上が「解除の仕方に温情があると思った」というと、佐藤弁護士は「僕も何度も何度も精査しましたし、波風が立たないようにと。
    今後、本気で演技に向かい合って欲しいという思いがあったかもしれない」と語った。

    また、山本氏はインタビューで知人が「手のひらを返したように連絡をくれなくなった」などと語っているが、
    坂上は「手のひらを返さざるを得なかった方もいたわけで、そもそもは自分発信」と自身の行いに原因があると指摘した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13821087/
    2017年10月30日 14時30分 スポーツ報知


    (出典 image.news.livedoor.com)


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