飼い主



    1 名無しさん@おーぷん :2019/01/05(土)18:43:40 ID:86f

    情二
    @jyouji_TELLEM

    犬が逃げちゃいまして

    もし見かけたら連絡下さい!

    よろしくお願いたします!

    #川口
    #セブンイレブン
    #ファミマ
    #草加
    #ローソン
    #アメリカンピットブルー
    #犬
    #いぬ
    #イヌ


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    【【悲報】 ピットブルが脱走 川口に住んでる奴は気をつけろよ!!】の続きを読む



    1 名無しさん@おーぷん :2018/12/19(水)20:43:34 ID:CAE

    条件

    本体代1万以内
    寒さや暑さに強い
    1週間程度なら餌をあげなくても平気
    あまり大きくない



    これで頼む


    【寒さに強いペット教えてクレメンス】の続きを読む



    (出典 ddnavi.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/11/30(木) 22:14:14.51 ID:CAP_USER9.net

    秋田犬「わさお」の飼い主、菊谷節子さん死去
    [2017年11月30日19時14分]
    https://www.nikkansports.com/m/general/news/201711300000645_m.html

     菊谷 節子さん(きくや・せつこ=秋田犬「わさお」の飼い主)11月30日午前0時21分、間質性肺炎のため青森県弘前市の病院で死去、73歳。
    青森県出身。葬儀に当たる告別祭は9日午前11時から青森県鰺ケ沢町本町209の2の鰺ケ沢町山村開発センターで。喪主は長男忠光(ただみつ)氏。

     鰺ケ沢町で焼きイカ店を営みながら、捨て犬だったわさおを拾い、育てた。
    わさおはインターネットで紹介され、「ぶさかわ(ブサイクだけどかわいい)」と人気を博し、写真集などが出版され、映画「わさお」も製作された。(共同)


    【【訃報】秋田犬「わさお」の飼い主、菊谷節子さん死去】の続きを読む


    コスプレの一部として構えられた猫ちゃん
    ねとらぼ

     「ウニャニャニャニャ!」と勢いよく猫声が放たれそうな姿の猫ちゃんが投稿されTwitterで話題になっています。なんてもふもふなニャイフル銃なんだ……。

    【ネコライフルと化した猫ちゃん】

     迷彩服のコスプレをした飼い主さんに捕まってしまった猫ちゃんは、そのまましっかりと抱えられると、なぜかライフル銃のポジションに。飼い主さんも両手で持って脇を締めつつ、猫ちゃんの腰辺りに頬をくっつけて構える姿勢がムダにかっこよく決まっています。なんというシュールで平和な装備……!

     しかしよく見ると銃口(猫ちゃんのお顔)は右向きで、なにか物言いたげな表情でカメラを見つめる姿が。うん、ほんとごめんなさい。

     投稿したのはCHARLIE・F・ハブ山さん。周囲がイベントで楽しんでいるのを見て悔しいからと愛猫と一緒に披露したコスプレ姿ですが、その後「お前ええ年して何やっとんねんという顔されました」と猫ちゃんと少しだけ冷戦状態になってしまったとのこと。どうやらかわいいニャイフル銃を使う代償は大きかったようだ……。

     そんな猫ちゃんの名前は男の子の「虎太郎」くんで、2013年11月に保護団体から引き取られハブ山さんのお家へ。家族となってから1カ月もしないうちに伸び伸びと過ごすようになったそうで、お腹を見せては大胆に眠る姿も見られます。

     今回コスプレ姿を撮影した奥さんも虎太郎くん用のシルクハットを作っていたりと、ハブ山さんいわく「時々僕ら夫婦の遊び相手になってもらいます(笑)」とのことでした。一方でハブ山さんの趣味であるミリタリー装備を片付けていると、その服の上に乗ってきては座ってしまう虎太郎くんの姿も。もしかしたら構って欲しいのかな? と思わせる姿もまたかわいい。

     Twitterでは持たれた虎太郎くんのカメラ目線に「じわる」「付き合ってやってる感」「目線がたまらない」などの声が寄せられ話題に。また、なすがままの姿に「かわいい」といった声や、同じ猫飼いから「やったことある」などの声も上がっています。

    画像提供:@habuyama2000さん



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【発射音は「ウニャニャニャニャ!」 ネコライフルと化した猫ちゃん、迷彩服を着た飼い主さんに捕まって物言いたげな表情にwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む


    キャリコネ

    突然私事で恐縮だが、筆者はペットOKのマンションに住んでいる。なので、廊下や敷地内の共有部分でペットと出くわすことは当然覚悟して入居した。「覚悟して」というのは、筆者はあまりペット(というか犬)が得意でないから。

    覚悟して入居したものの、愛犬家のあまりの多さに驚いた。朝、お隣さんのワンコの吠える声で目覚め、廊下でもすれ違い、エレベーターでは時に「ハァハァ」する彼らの荒い息を腕に感じながら昇降し、一階から歩道に出ると、もうそこはワンコの散歩パラダイス。マンションから目と鼻の距離のところに動物病院があるため、地域中のワンコが集まってくる。ワンコ密度が非常に高いエリアだ。(文:みゆくらけん)

    相手が小型犬でも「心臓がバクバクしてものすごい恐怖感に襲われる」

    そんな環境に住んでいるので、多少の免疫はついている。昨今の犬ラブ風潮は理解しているし、「この人は犬が苦手」だと飼い主に悟られた瞬間から悪人・異人扱いされかねないので、注意して生活している。でも、だからこそ、たまに強く訴えたくなる。

    「世の中の全員が犬を好きなわけではない!!!」

    と。筆者の場合は、犬という生き物が無条件に怖い(顔馴染みになった小型犬は平気な場合もあるが)。鳴き声にも毎度、ビビってしまう。特に"強そうな大型犬"とすれ違う時などは、実は相当ハラハラしている。だけど、「うちのワンちゃんかわいい(イカしてる)でしょ」的な飼い主の雰囲気を感じるため、その空気を壊さないように、苦手意識を飼い主に悟られぬよう必死でやり過ごしている。

    同じように、犬問題で「暮らしにくい」と感じている人がいる。先日のガールズちゃんねるに「HELP!犬が怖い人いますか?」というトピックを立てた女性は、「小さい時から犬が尋常ではないくらい怖い」と投稿。散歩している犬を見ただけで、「心臓がバクバクしてものすごい恐怖感に襲われる」のだという。これは重症だ。

    そんな彼女が先日出くわしたのは、5、6匹の小型犬を連れて散歩をしている人。犬たちが狭い道を塞いでいたため、飼い主は女性を先に通そうと足を止めてくれたようだ。しかし、怖くて前に進めない女性。するとその様子を見た飼い主に、

    「なにをこれくらいで」

    と呆れられ、情けなくなったのだとか。「最近はお店や交通機関にも連れてきているので生活しづらいです…」と訴える女性。

    「うちの子は大丈夫」も勘弁してほしい

    このトピックへは同じように犬が苦手だと感じている人の声が多く集まった。

    「どんなに小さい犬でも怖くてダメ。『人懐っこいよ』『吠えないよ』『噛まないよ』…そういう問題ではなく、存在自体が怖い」
    「伸びるリードで散歩してる人、ほんとにやめて欲しい」

    小さい頃に追いかけられたなどトラウマを持つ人も多く、「ライオンがいるのと同じ感覚」という声も。また、怖いという以外にも「ニオイがダメ」「犬アレルギーなので」というコメントもあった。

    犬に悪気はないからこそ、飼い主のモラルが問われるところ。

    「私が犬苦手で触らないって言ってんのに『うちの子は大丈夫』ってこっちよこすな!! 日本語わかる?って思う」

    犬が苦手な人にとって、今の犬ラブ絶好調社会は暮らしにくい。「犬が苦手な人もいる」という認識を持った配慮ある飼い主が増えればこれほど有り難いことはない。「かわいい!」という表現は出しやすくても、「怖い」「苦手」といった本音を発するのはなかなかに難しいことであるから。

     



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【犬嫌いVS犬の飼い主】 犬が苦手な人が訴える生活のしづらさ】の続きを読む

    このページのトップヘ