Jアラート



    (出典 www.publicdomainpictures.net)



    1 ばーど ★ :2017/12/01(金) 21:19:05.10 ID:CAP_USER9.net

    「『現代用語の基礎知識』選 2017ユーキャン新語・流行語大賞」が1日、東京・帝国ホテルで発表され、「忖度(そんたく)」と「インスタ映え」が年間大賞に選ばれた。

    「忖度」は、森友学園騒動をきっかけに話題となった言葉で、注目の受賞者は、「忖度まんじゅう」を企画した大阪の会社・ヘソプロダクション代表取締役の稲本ミノル氏が登壇した。

    「インスタ映え」は、SNS・Instagram(インスタグラム)で反響が見込まれる写真を指す言葉で、「CanCam it girl」の中村麻美、白石明美、尾身綾子が登壇して受賞した。


    このほか、ノミネート30語から選ばれたトップ10には「35億」(受賞者:ブルゾンちえみ)、「Jアラート」(YouTuberのクリス・ブロード氏)、「睡眠負債」(枝川義邦早大教授)、「ひふみん」(加藤一二三氏)、「フェイクニュース」(清原聖子明大准教授)、「プレミアムフライデー」(石塚邦雄経団連副会長)、「魔の2回生」(森山志乃芙産経新聞記者)、「○○ファースト」(受賞者なし)が選ばれたが、ブルゾンちえみと加藤一二三氏は、授賞式を欠席した。

    なお、選考委員特別賞として、陸上の桐生祥秀選手が「9.98」で、将棋の藤井聡太四段が「29連勝」で受賞。いずれも、授賞式は欠席したが、桐生選手は「とてもうれしい反面、気が引き締まる思いです」、藤井四段は「このことを糧として将棋の魅力をさらに伝えられるようになりたいと思っています」と、喜びのコメントを寄せている。

    ●『現代用語の基礎知識』選 2017ユーキャン新語・流行語大賞 ノミネート30語

    「アウフヘーベン」「インスタ映え」「うつヌケ」「うんこ漢字ドリル」「炎上○○」「AIスピーカー」「9.98(10秒の壁)」「共謀罪」「GINZA SIX」「空前絶後の」「けものフレンズ」「35億」「Jアラート」「人生100年時代」「睡眠負債」「線状降水帯」「忖度(そんたく)」「ちーがーうーだーろー!」「刀剣乱舞」「働き方改革」「ハンドスピナー」「ひふみん」「フェイクニュース」「藤井フィーバー」「プレミアムフライデー」「ポスト真実」「魔の2回生」「〇〇ファースト」「ユーチューバー」「ワンオペ育児」

    選考委員は、姜尚中東大名誉教授、歌人の俵万智氏、女優の室井滋、漫画家のやくみつる氏、『現代用語の基礎知識』清水均編集長。授賞式の司会は、例年生島ヒロシが務めていたが、今年は宮本隆治が担当した。

    配信2017/12/01 17:00:00
    マイナビニュース
    https://news.mynavi.jp/article/20171201-550693/

    ★1が立った時間 2017/12/01(金) 18:02:33.90
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512118953/


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    (出典 www.publicdomainpictures.net)



    1 野良ハムスター ★ :2017/09/19(火) 16:36:29.58

    北朝鮮・朝鮮労働党の機関紙である労働新聞は9月上旬、次のように電磁パルス(EMP)攻撃を示唆した。

    「我々の水素爆弾は巨大な殺傷破壊力を発揮するだけでなく、戦略的目的によって高空で爆発させ、広範囲の地域について強力な電磁パルス攻撃まで加えることのできる、多機能化された熱核弾頭を備えている」

    電磁パルス攻撃とは、まず核弾頭を搭載した弾道ミサイルを発射し、高度30~400キロの上空で核爆発を起こす。そして、その際に生じる強力な電波、電磁パルスが地上の電子機器に内蔵されるIC(集積回路)などを損壊するもの。人体は傷つけないという。

    ■電磁パルス攻撃されたら、日本は壊滅的な被害を受ける

    電磁パルス攻撃がされた場合、同時に大規模な停電が発生すると予測されている。電話やインターネットなどの通信、ガス、水道の供給が停止したり、航空機が操縦不能になったり、電力を絶たれた原子力発電所が制御不能に陥ったりする恐れも指摘される。

    影響範囲は、高度100キロで広島型原爆の3分の2に相当する10キロトンの兵器の場合、日本全土をほぼ覆う。その復旧には数年を要し、経済被害は最悪で数百兆円に達するという。また、各種インフラが停止し、まるで「原始時代の生活」のようになる。その結果、食糧不足や病気などによる死傷者は、数百万人に上ると言われている。

    「停電くらいの被害に過ぎないのでは」という意見もあるが、軽く見てはならないようだ。しかも、この甚大な被害を及ぼす電磁パルス攻撃を防ぐ、有効な手立てはないのが現状だ。

    ■電磁パルス攻撃後に、生存率を上げる方法

    そんな中、平時から民間でできる対策としては、重要なインフラに電磁波の遮蔽機能を施すことくらいだろう。

    また、災害への対策と同様に、電池などで動く照明機器やラジオを用意し、情報収集できる無線機を準備しておくこと、自転車などの移動手段や、調理器具や食材も確保しておくこと。また、各地方自治体で発行されている災害発生時の基本行動をよく読んでおき、普段から地域共助の仕組みをつくっておくなどが重要だ。

    また、Jアラートが鳴った時、次のような避難行動をとることで、救命率が高くなる。

    屋内にいる場合は、コンセントなどから離れ、部屋の中心部に移動し、蛍光灯や電気機器の破裂から頭を守る。また、パソコンなどは過剰電流が流れることが予想されるため、守りたい電子機器のケーブルをコンセントから抜き、金属類から離れて感電に注意するなどだ。

    屋外にいる場合は、電線の落下や信号機の故障などによる交通事故、電線ケーブルの火災などに注意して、安全な場所に移る。また高層ビル内ではエレベーターが使えなくなる可能性があることに注意すると共に、爆風から安全を確保するため、フロア中心部に避難することだ。

    (以下省略、つづきはウェブで!)

    http://the-liberty.com/article.php?item_id=13507


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    1 イセモル ★ :2017/09/16(土) 13:02:21.09

    15日早朝、ミサイルが上空通過した北海道のみならず、本州の青森県から長野県まで広範囲にわたってJアラート(全国瞬時警報システム)が鳴り響いた。ミサイルの通過地域から遠く離れた自治体では、戸惑いの声も漏れた。なぜこれだけJアラートの対象範囲が広いのか。

    「列島越え」する北朝鮮のミサイル発射が今後も続く可能性がある中、日本政府は冷静で効果的な国民への情報提供のあり方が問われている。その中心的な手段が、Jアラートだ。

    Jアラートは、周辺国から弾道ミサイルが発射された場合、政府が自治体などを通じて国民に避難を促す仕組み。今回は北朝鮮による8月末の発射に続き、東日本12道県に配信された。

    ただ、ミサイルの軌道から遠く離れた自治体からは、戸惑いの声も漏れる。

    埼玉、山梨との県境にある長野県川上村。15日早朝、政府のJアラートが配信され、職員たちが対応に追われた。総務課の男性職員は「隣はJアラートの対象地域になっていないのに、なぜうちで対応しなければいけないのだろう、と不思議に思う」と話した。


    *****
    引用ここまで全文は下記よりお願いします
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK9H6J7NK9HUTFK02G.html?iref=sptop_8_01

    (出典 www.asahicom.jp)


    ★1が立った日時→2017/09/16 土曜日 05:23:52
    前スレ
    【Jアラート】なぜこれだけ広範囲で鳴り響く? 遠く離れた自治体からは、戸惑いの声[朝日新聞] ★2
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1505528203/


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    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 nita ★ :2017/08/30(水) 11:37:16.25

    29日早朝、北朝鮮が発射した弾道ミサイルが日本列島を越えて太平洋上に落下した問題。
    実際にJアラートの情報を受け取った人々の中には、困惑、憤りなど、様々な反応があった。

    青森県庁近くで客待ちをしていたタクシー運転手の川越義美さん(67)は、Jアラートが鳴っても「ミサイルが落ちてくることはないだろう」と静観していた。
    だが、10~15分後から県庁職員が次々と自家用車やタクシーで県庁に乗り付け始め、「やばいのかなと思った」。
    地下への避難を求められても、「青森に地下なんてほとんどない。どこに逃げたらいいのか」と困っていた。

    同県弘前市の弘前公園では午前6時半から普段通り、ラジオ体操があり、近くの住民ら約30人が集まった。
    大柄和男さん(71)は園内を散歩中にミサイル発射を知り、「二の丸南門」に一時避難した。

    「最初は訓練かなと思った。周りにも怖がっている人はいなかった」と話した。
    77歳の女性は先の大戦で青森空襲を体験した。
    公園に向かう途中の商店街でミサイル発射を知ったが、「青森を狙っているとは思えないので、避難もしなかった。空襲を見ているので、たいていのことには驚きません」と話した。

    http://www.asahi.com/articles/ASK8Y424KK8YUTIL032.html?iref=comtop_8_03

    ★1:2017/08/29(火) 13:44:06.50
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503981846/

    ※前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1504035584/


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    北朝鮮のミサイルが日本に着弾する場合、避難する時間は〇分しかない!?
    バイレーツ

    北朝鮮の発射したミサイルが日本上空を通過したことで、日本国民の北朝鮮情勢に関する関心、警戒は一層強まった。

    しかし実際にもし、日本の領土内に着弾し、我々が避難しなければならない事態となったときに、我々が避難する時間はどれくらい残されているのだろうか??

    実際に北朝鮮がミサイルを発射したとして、それを我々がオンタイムで知ることができるのは、政府から発令される警報「Jアラート」が最速だろう。そのJアラートから領土内に着弾するまでの時間を測ったツイートが話題となっている。


    北朝鮮ミサイル
    最初のアラーム→6:02
    通過確認→6:06

    本当に落ちることになった場合、私達に与えられた時間は【4分】だという事が分かりました。

    — さーなん (@S_nmaru30) 2017年8月28日

    なんと「4分」しかないとのことだ。

    しかもこれはあくまで「通過確認」と比較した時間のため、国内に着弾する場合の時間はもっと短いであろう。

    この現実を見て「長い」「充分」と言える人はなかなかいないはずだ。

    これには驚きと恐怖を訴えるコメントが相次いでいる。


    なにもできない

    — にゃん17 (@mattibox) 2017年8月28日

    アラームなったとき、寝てたから4分で脱出はムリかな!叩き起こされたからイラついてます

    — 黒狐 (@FQ74IchGSoz7AYd) 2017年8月29日

    はじめまして!
    PAC3、近くに配備してたみたいだけど、全然間に合わないみたいね。ダメじゃん(笑)

    — mister_kazu (@kazu_year) 2017年8月29日

    でも、4分あれば子どもを平地から地下につれていく事ができるかもしれない。国民を守るために必要なものですね。

    — takurothree (@takurothree3) 2017年8月29日

    たった4分で何が出来る地震だってアラームなって、フリーズしてるってのに…

    — ヤンちゃん@yanmamaきくちくん応援 (@yanmama5) 2017年8月28日


    備えあれば憂いなし。いつ自分の身の回りに危険が迫っても、善処できるような覚悟は常に持っておいた方が良さそうだ。


    ※本記事内のツイートにつきましては、Twitterのツイート埋め込み機能を利用して掲載させていただいております。



    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 upload.wikimedia.org)



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